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SERVICEアンバサダープログラムとは

アンバサダープログラムとは、ファンが持つ「好き」を加速させるマーケティングソリューションです。近年、自分の好きな企業やブランドについての積極的な推奨や、他のユーザーへのサポートまでを自発的に行うファンの存在が注目されています。
AMNではこの熱量の高いファンを「アンバサダー」と定義し、マーケティングパートナーとする取り組み「アンバサダープログラム」を推進しています。
SNSで商品の良さを熱く語っていたら、友人が購入を決めた。ひいきのレストランに友人を招待したら、みんなが喜んでくれて自分もうれしい…こんな経験に心当たりがあれば、きっとあなたもアンバサダーです。

Ambassador
Program

アンバサダープログラム
が選ばれる理由

単発で終わる「クチコミ施策」と呼ばれるものは数多ありますが、
ファンと企業がつながり、中長期的に関係を深めながら、
マーケティングパートナーとしてファンのビジネス貢献まで評価・測定できることが、
アンバサダープログラムが選ばれる理由です。

アンバサダープログラム3つのプラン

アンバサダープラットフォームプラン

エンタープライズ
スペシャリストが併走して、アンバサダーマーケティングを実施

アンバサダープラットフォームプラン

セレクトプラン
リソースや知見が足りないなど導入企業に合わせて必要なサポートを選択可能

アンバサダープログラム
を支えるソリューション

1

ファンの組織化、活性化、効果測定をツールで完結

アンバサダープラットフォーム

ファンの発見、つながり、活性化、SNSでのクチコミの収集・効果測定をワンストップで実現させる唯一のツールです。

アンバサダープラットフォーム
2

ファンの行動とビジネス貢献を可視化する

アンバサダーアナリティクス

可視化が難しいとされているファンの貢献評価を可能にし、ビジネスとしての投資価値と有効な施策の因果関係を明らかにする分析モデルです。

アンバサダープラットフォーム

アンバサダーマーケティングが
もたらすもの

  • 売上を支える、伸ばす

    売上を
    支える、伸ばす

    「好き」が活性化し購買意欲を向上させることで、リピート売上をさらに牽引LTV(顧客生涯価値)の向上

  • ポジティブな評判を形成する

    ポジティブな
    評判を形成する

    「好き」が活性化しブランド好意度が高まることで オンライン・オフラインでもポジティブな評判形成に貢献CIV(顧客影響価値)への寄与

  • 新規顧客を連れてくる

    新規顧客を
    連れてくる

    「好き」が活性化し推奨意欲が高まることで 第三者推奨が起き、新規の顧客獲得を大いにアシストCRV(顧客紹介価値)への効果

  • 新しいアイデアをくれる

    新しい
    アイデアをくれる

    「好き」が活性化しブランドへの貢献意欲が高まることで顧客視点で新たな魅力やアイデアを企業へ提供CKV(顧客知識価値)の発生

  • インナーブランディングに貢献する

    インナー
    ブランディング
    に貢献する

    「ファンの声」「ファンの気持ち」に触れることでブランド側の自己理解が促進されモチベーションがUP

  • ブランドの味方ができる

    ブランドの
    味方ができる

    炎上などのネガティブな状況において、ブランドを擁護し沈静化、ダメージの軽減に貢献

セミナー

ファンマーケティング・アンバサダーマーケティングのよくいただくご相談

  • Q.アンバサダーとインフルエンサーの違いなんですか?

    A.アンバサダーとはブランドに愛情を持ち、貢献できることを喜びとする熱量の高いファンをさしています。 インフルエンサーは、フレンド数・フォロワー数など周囲への影響力のある発信者のことで、 この影響力を駆使した「職業」としても成立しています。

  • Q.プログラムを成功させるには、アンバサダーは何人集めればいいでしょうか?

    A.プログラム実施目的によりケースバイケースです。CKV重視の場合は数百人でも成功ですしCIVの場合はもっと規模感が重要視される場合もあります。

  • Q.何をKPIにすべきでしょうか?

    A.プログラムの実施目的によって様々です。クチコミ購買貢献をはかりたい場合は、クライアント様でお持ちの購買 データとの連携が必須となります。

  • Q.コミュニティはあるけれど、ファンと呼んでよいのかどうかわからない職業、居住地、性別、年齢はわかっているけれど、それ以上の「どんな人なのか」が見えてこない。どんなコミュニケーションが活性化につながるのか、がわからない。

    A.そもそも「ファン」とはどういう人たちの、どういう状態のことをさすのか、を掘り下げてみませんか。それが見えてきたら「どんなコミュニケーションが活性化につながるか」が見えてくるはずです。

  • Q.SNSやコミュニティでファンと繋がっているけれど、プレゼント企画にしか反応がない

    A.最大公約数的に広く刺そうとすると、どうしてもお得さを前面に出す施策になりがちです。 運営していく中で、これっていつものプレキャンと何が違うの?プレキャンにだけ反応する人は果たしてファンなの?という問いにぶつかるケースは多くあるようです。┗この場合は、「ファン」を定義しつつ、インセンティブなしの企画にも頻度高く参加くださっている方がいないか、を今一度見てみる、その方とコミュニケーションをとってみることで、コミュニティの在り方やコミュニケーションの優先順位で 見えてくるものがあるかもしれません。

  • Q.ファンコミュニティの運営にリソースをかけているが、成果が見えにくい

    A.コミュニティを通じた継続的なコミュニケーションが、何に効いているのかがわかりにくい、というケースは多いようです。わかりやすい成果として、人数・投稿数・反響率などのKPIを定点観測するのに加えて 好意度や推奨意欲など、「気持ち」の変化も可視化してみませんか。今行っている施策が、どのように気持ちを動かしたか、が見えてくるはずです。

アンバサダープログラムに関するお問い合わせ

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