「ショパール150周年記念イベント@神戸」が開催されました

11月21日(日)に150年の歴史を持つスイスの時計宝飾ブランド、Chopard(ショパール)のL.U.Cについてトークイベント、「ショパール150周年記念イベント@神戸」L.U.C special academy -L.U.Cの魅力を語る-が神戸で開催されました。
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まずは、「Chronos」のメインライター 広田雅将氏と、「Gressive」編集長 田中克幸氏からL.U.Cに関する魅力についてお話を伺いました。ショパールは宝飾として知られておりますが、メンズ向けにも力をいれておりまして、陰に隠れがちだが実は芸術的な要素が多く含まれているとのことです。
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広田さんがお気に入りの自動巻きムーブメントはいくつかあり「Patek Philippe 27-460」は頑強で摩耗しにくく「Audemars Piguet2121」は薄く、そして「Chopard L.U.C 1.96」は双方の良い部分を兼ね備えており、頑強で薄く作っているそうです。
次に今回の会場を提供していただいた神戸「カミネ 旧居留地店」の上根社長も参加してお気に入りのL.U.Cについて話していただきました。
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その後、質疑応答を経て懇親会でシャンパンやフィンガーフードを出していただきました。会場ではL.U.Cコレクションが並べられており、よろしければ実際にお店などでご覧ください。
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また、当日のトークイベントはUstreamで中継しておりスペシャルサイトでご覧になれますので、こちらもどうぞご覧ください。