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「携帯電話と住まい探しに関する意識調査」8割が携帯電話の位置情報のコンテンツを利用

2010年07月29日 お知らせ

みなさん、携帯電話の位置情報コンテンツは利用されていますか?
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このたび、不動産・賃貸・住宅情報(マンション・一戸建て)のHOME’SとAMNは、共同で都内在住の独身男女800名を対象とした【携帯電話と住まい探しに関する意識調査】を実施いたしました。


都内在住の独身男女800名を対象に調査を実施したところ、35.9%がスマートフォンを所持しておりました。
さらに90%が 「住みたいエリアでの家賃相場検索 現地で携帯電話位置情報コンテンツ利用してみたい」と回答し、80.2%が実際に何らかの位置情報コンテンツを利用している結果となりました。
最近では、位置ゲームや地図など位置情報コンテンツも増えてきており、やはり皆興味があることが分かります。
また、スマートフォンユーザーに位置情報を利用するアプリのダウンロード数を聞いたところ、1~3個が最も多く56.8%となりました。
やはりスマートフォンのGPS機能を活用し、その場に行かないと得られない情報に価値があるようですね。
このほか、最近話題の「iPhoneなどのスマートフォン」が似合うエリアを聞いてみたところ、第1位が「港区」になりました。
六本木などが港区ですので、IT系企業が多くあることが関係しているかもしれませんね。
HOME’Sでは、位置情報を活用したiPhoneアプリも展開しておりますので、引越しを考えている方は、HOME’S iPhoneアプリで物件を探してみてはいかがでしょうか?
プレスリリースは、こちら。
【調査】AMN×HOME’S 携帯電話と住まい探しに関する意識調査