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「モテと住まい探しに関する意識調査」約75%が住まい探しの時に異性の友人や恋人が遊びに来る時の事を意識

2010年07月29日 お知らせ

みなさんは、住まい探しの時に何を重要視しますか?
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このたび、不動産・賃貸・住宅情報(マンション・一戸建て)のHOME’SとAMNは、共同で都内在住の独身男女800名を対象とした【モテと住まい探しに関する意識調査】を実施いたしました。
都内在住の独身男女800名を対象に調査を実施したところ、全体の69.8%が自宅に「友人」や「気になる異性」を招いたことがあり、逆に70.1%が「友人」や「気になる異性」の自宅に招かれたことがあることが分かりました。


また74.7%が住まい探しの際に「異性の友人や恋人が遊びに来る時の事を意識した」と回答し、意識したポイントは「部屋のデザイン」「外観のデザイン」などとなりました。
住まい探しをするときに、自分だけではなく招き入れる方を意識して探している結果となりました。なかでも異性を意識した方は74%と高く、やはり「部屋のデザイン」「外観のデザイン」を重要視しており、異性からの視線を意識が高いことがわかりました。
また、「モテ」を語る話題のキーワードに関連して、23区内で住みたい街ランキング常連のエリアの中で「草食系のイメージのエリア」を聞いたところ第1位「世田谷区」、第2位「目黒区」となり、逆に「肉食系のイメージのエリア」を聞いたところ、第1位「渋谷区」、第2位「港区」となりました。
「草食系のイメージのエリア」が「世田谷区」なのが、なぜか納得感がありますね。
『HOME’S』でも「モテ」をキーワードに、これまで「モテ部屋検」「モテる男はセレ物件をウォッチせよ」などの特集ページをご提供していますので、ぜひこちらもご覧ください。
「モテ部屋検索」(http://realestate.homes.co.jp/contents/column/mote/
「モテる男はセレ物件をウォッチせよ」(http://single.homes.co.jp/special/6-1.html)」
プレスリリースは、こちら。
【調査】AMN×HOME’S モテと住まい探しに関する意識調査