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ソーシャルメディアインパクト測定ツール「ユーザーチャート」の解析数が500万解析を突破しました!

2013年11月20日 お知らせ

ソーシャルメディアインパクト測定ツール「ユーザーチャート」の解析数が、500万解析を突破しました。
「ユーザーチャート」は、複数のソーシャルメディアを横断し、ユーザーの本来のインパクトを測定することができるサービスです。
ソーシャルメディアを利用したキャンペーンを実施した際に、どのようなインパクトのユーザーが参加してくれたのかを分析したり、自社のアカウントのフォロワーがどのようなインパクトのソーシャルメディアユーザーで構成されているかなどの調査も可能になります。

解析済みの500万IDの分布をみると、レベル20以下のIDが約70%を占めるような形になっていることが分かります。

AMNではこのユーザーチャートの仕組みを利用して、ソーシャルメディア上のインパクト並びに、過去に発言しているキーワードを解析して、ファンレベルを測定するサービスなども提供しています。

■ソーシャルファンレベル分析
http://agilemedia.jp/fanlevel/

また、今後もユーザーチャートの仕組みを利用したサービスの開発をしていく予定であります。
ご興味のある方はコチラからお問い合わせ下さい。

■ユーザーチャートについて
ユーザーチャートはTwitterもしくはFacebookのアカウントで登録を行うことで利用することが可能です。 基本的な機能として、ユーザーの各ソーシャルメディアアカウントを登録すると、AMNの独自の評価法をもとに各サービスにおけるユーザー毎の影響力を算出します。さらに、その結果はユーザーチャートのマイページに表示され、他の利用者にも閲覧が可能となります。また、複数のソーシャルメディアのアカウントを登録すると、個別のサービスの影響力とは別に複数のソーシャルメディアを横断した形での影響力の分析も実施します。