AMN映画研究会:第3回作品「カイジ 人生逆転ゲーム」レポート
去る10月19日、社内活動の一環として勢力を拡大しているAMN映画研究会の第3回活動を行いました。
AMN映画研究会は、毎月部員がそれぞれ見たい映画を提案し、弊社の技術担当である福田謹製の汎用映画型決戦システム「この映画ミルゾー君」によって強制的全員一致の映画を見に行くという流れで運営しております。
「この映画ミルゾー君」による映画決定の瞬間は下記エントリーをご参照ください。
[再選]AMN選挙速報:当選「カイジ 人生逆転ゲーム」
http://agilemedia.jp/staff/2009/10/1161
第1回はアニメ、第2回は実写、第3回はマンガ原作の実写化映画ということで、バリエーションが増えてきました。
今回は7名参加という今までで最大の人数で道玄坂にある渋東シネタワーへ。
腹が減っては賭博はできないということで、映画開始までの時間に、
皆で同日19日にロッテリアにて発売を開始しましたデカメンチバーガーを食べ腹ごしらえをしました。
はみでるメンチ…いや、はみでる期待を胸に、映画館へ。
当日、座れないとまずいということで、
事前にチケットを購入していましたが、
そんなこともなく、一番前の席に横一列で陣取りました。
実際の映画の感想については、各部員による140文字以内の感想でお楽しみください。
•安達:肩がこりました。気が抜けなくて、どっと疲れが・・・。
•上田:AMNの給料もペリカで払うかな・・・。
•甲斐:吉高由里子かわいいよ吉高由里子
•高柳:そうか、ビールがものすごくうまい時に使う形容詞は、「悪魔的に」を使えばいいのか・・・
•中野:あなたも「ざわ・・・ざわ・・・」したら要注意 (↑ペリカ断固反対w)
•中野(妻):とても面白かったけど、ドキドキしすぎて疲れました。
•福田:やった晴海ふ頭(自宅近く)出たー。
映画の詳細な感想については、各部員のブログでもきっと記事が上がるような気がします。
また、来月の課題映画も全力で攻めていきたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします>部員のみなさま
[再選]AMN映画研究会第三回課題映画に関して
前回のエントリーにて、決定したはずの「サブウェイ123」ですが、
なんと、会社近くの映画館が時間的に合わず、しかも8日で終了してしまうということで、まさかの課題映画の再選となります。
ちなみに、前回のエントリーはこちら。
AMN選挙速報:当選「サブウェイ123 激突」
今回は、「サブウェイ」以外の候補を残したうえで、さらに追加をした上で
再選を行うことになります。
まさに、敗者復活戦です。
毎回触れることになりますが、再度映画選定の方法を確認しておきたいと思います。
- 部員は各自観たい映画を一本ピックアップ
- 課題月に上映されている番組を選ぶ
- 弊社福田が開発する「この映画ミルゾー君」によりランダムに選定
- どんな映画にあたろうとも見にいく
といった具合です。
今回から「課題月に上映されている番組を選ぶ」を追加します。
それでは、各メンバーがどのような映画をピックアップしたか見ていきましょう。
福田:「サブウェイ123 激突」
9月に引き続きの推薦です。もう、個人で観に行こうかと思ってしまいました。「二人の頭脳が~」とか好きすぎる。ジョントラボルタ久しぶりな気がする。
甲斐:「悪夢のエレベーター」
「欽きらリン530!!」の火野玉男時代から好きだった構成作家堀部圭亮の長編映画監督デビュー作品。今度は26万部の人気小説が原作なのできっと安心です
高柳(+中野):「カイジ 人生逆転ゲーム」
原作がおもしろいものほど、映画になるとつまらないというある種の定説を覆せるのか。豪華俳優陣の演技に期待します。
安達:「サブウェイ123 激突」
大画面で観て見たいので。
上田:「カイジ 人生逆転ゲーム」
作者のマンガは「金と銀」や「アカギ」など読んでいたので、ちょっと見てみたい。個人では見に行かないままになりそうな作品を選択。
森下:「空気人形」
話題作なので
AMN選挙速報:当選「サブウェイ123 激突」
AMN映画研究会の第三回課題映画の抽選会が本日行われ、「この映画ミルゾー君」による厳正なる抽選の結果、弊社福田、安達の推薦する、「サブウェイ123 激突」に確定しましたことをご報告致します。
以下、推薦人、福田、安達からのコメントです。
「地下鉄の映画なので、地下鉄に乗って映画館まで行こう。」
映画鑑賞後、活動報告をさせて頂きます。
AMN緊急速報:当選 「松本人志 監督最新作 しんぼる」
AMN映画研究会の第二回課題映画の抽選会が本日行われ、「この映画ミルゾー君」による厳正なる抽選の結果、弊社甲斐の推薦する、「松本人志 監督最新作 しんぼる」に確定しましたことをご報告致します。
以下、推薦人、甲斐からのコメントです。
「各自、大日本人を観て予習をしておくように。」
映画鑑賞後、活動報告をさせて頂きます。
AMN映画研究会第二回課題映画に関して
第一回目の活動を無事終了した、AMN映画研究会ですが、早くも来月の課題映画の選定に入りたいと思います。
前回のエントリーでも簡単に触れましたが、再度映画選定の方法を確認しておきたいと思います。
- 部員は各自観たい映画を一本ピックアップ
- 弊社福田が開発する「この映画ミルゾー君」によりランダムに選定
- どんな映画にあたろうとも見にいく
といった具合です。
それでは、各メンバーがどのような映画をピックアップしたか見ていきましょう。
高柳:「96時間」
トレーラーを観て驚愕でした。元CIAの実力を見せてもらいたいと思います。
甲斐:「松本人志 監督最新作 しんぼる」
「大日本人」が神作だと信じて疑わない私としては見るしかない一品。「ドラゴンボール エボリューション」以上に映画見た後の会話が盛り上がると信じてやみません。
上田:「トランスポーター3」
選んだ基準はスクリーン映えしそうな作品だからです。運び屋のプロ魂とオペルの限界を見に行きたいなぁと。
森下:「南極料理人」
心が温かくなりそうな感じだからです。「プール」も興味あるのです男性社員も楽しめそうという視点で選びました。
松永:「アドレナリン:ハイ・ボルテージ」
常にアドレナリンを放出していないと死んでしまう殺し屋!!残暑にはピッタリな作品です!!
前作「アドレナリン」の続編らしい!?
安達:「山形スクリーム」
出身地が舞台になっているから。
福田:「サブウェイ123 激突」
96時間から変更しました。大江戸線の全面広告にやられてしまいました。「二人の頭脳が~」とか好きすぎる。ジョントラボルタ久しぶりな気がする。
福田:「96時間」
リュックベッソンというだけで余裕で1択でした。
「アルティメット2 マッスル・ネバー・ダイ」も9月19日に公開予定みたいですが順番的にこちらで。
AMN映画研究会:「サマーウォーズ」の回
カンバセーショナルマーケティングを手掛けるアジャイルメディア・ネットワーク株式会社(東京都渋谷区:代表取締役 徳力基彦、以下AMN)は、8月12日(水)社内活動の一環として、AMN映画研究会の活動を開始したことをご報告いたします。
と冗談はこれぐらいにして、AMN映画研究会という名の部活的な動きを開始してみました。
この活動は、毎月一回課題映画を決め、業務に支障が出ないようレイトショーを見に行くという活動です。
昨日、第1回目の活動を行いました。
今月の課題映画は「サマーウォーズ」

渋谷から、一路、新宿バルト9へ。

話題とは聞いておりましたが、21:20の回にも関わらず、ほぼ満席状態でした。
オンラインでチケットを確保しておいて良かったです。










