AMN映画研究会第六回課題映画に関して
2010年も、1月から飛ばしていきたいと思っているAMN映画研究会です。
2月からは外部のメンバーにも参加して頂き、部員の拡大を図りたいと思っています。
さて、2010年最初の課題映画の選定に入りたいと思います。
毎回触れることになりますが、再度映画選定の方法を確認しておきたいと思います。
- 部員は各自観たい映画を一本ピックアップ
- 弊社福田が開発する「この映画ミルゾー君」によりランダムに選定
- どんな映画にあたろうとも見にいく
といった具合です。
「初戦の入り方が大事」 スラムダンク 山王高校 堂本監督の名言
もあるように、重要な2010年最初の映画を各メンバーがどのような映画をピックアップしたか見ていきましょう。
福田:「500日のサマー」
年末年始に飛行機でサロゲート、パブリックエネミーを見てしまい、この映画をみている途中に到着してしまい結末がわかっていませんので…。面白いかどうかは不明。恋愛映画。
甲斐:「のだめカンタービレ最終楽章」
テレビドラマのほうがマンガより面白いと思った数少ない例。ストーリーものでもないので映画からでも入れると思います
高柳:「サロゲート」
ロボットがすべての社会生活を代行してくれる未来社会を舞台にしたSF・アクション・サスペンスということで、どんなスーパーロボが出てくるか楽しみです。『ターミネーター3』のジョナサン・モストウがメガホンを取っているとのことなので、ターミネーターっぽさも期待しています。
安達:「釣りバカ日誌20 ファイナル」
こんな機会でもないと映画館で観ないだろうから、ぜひ。
週末、時間があったらMETライブビューイングの「トゥーランドット」を観に行きたいと思っているところ。
内田:「釣りバカ日誌20 ファイナル」
20年間も続いた名作が、ついに終止符を打つようです。これは見逃せません。
井上:「Dr.パルナサスの鏡」
話題の映画ということもあり。ここまで豪華なキャストはそうないですし。
増田:「板尾創路の脱獄王」
スリリングな展開に期待。いったい何から逃げているのかが気になる。






