AMN映画研究会:第5回作品「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」レポート

12月22日(火)第5回映画研究会当日、気合を入れて朝イチでチケットを購入。この日は活動日であったため、19時開始の会議をテンポよく切り上げ、当然満席であろうと予想された映画館へ。2スクリーンでの上映であったためか1/3ほどは空席。しかし、場内は熱気であふれんばかりでした。
この日鑑賞した部員は8名。過去最高人数での鑑賞。
それぞれの部員の感想は以下ご参照ください!
- 上田:子供ながらにムーンウォークやった記憶あり。日本の子供はジャッキーチェンとマイケルには影響を受けてますね、きっと。
- 内田:甲斐さんにDVD借りよ。
- 甲斐:「I Want You Back」で華々しくデビューを飾り、以降も様々なゴシップと戦いながらもトップスターとして君臨し続けた不世出の天才マイケル・ジャクソン。その完璧症ゆえに舞台では裏側を見せなかったというマイケルが、突然の死を迎えたことでステージの裏側が全世界で公開されるという皮肉にも(省略されました。全てを読むにはわっふるわっふると書き込んでください)
- 高柳:そういえば、Smooth Criminalでゼロ・グラヴィティのシーンがなかったな
- 福田:この映像が残っていたことがすごい。そして、マイケル・ジャクソンという才能に驚かされました。マイケル・ジャクソンに関して全く知らなかった自分としては「0」から「1」になった記念すべき作品です。
- 安達:ファンではなかったけれど、観てよかった。どうして死んでしまったのかなぁ。なんだか泣けた。
以上、2010年も頑張って活動していきたいと思います。
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