AMN映画研究会第四回課題映画に関して
第三回目の活動も無事に終了し、こいつは「本物だ」と思われる、AMN映画研究会ですが、10月も終わってしまいますので、来月の課題映画の選定に入りたいと思います。
毎回触れることになりますが、再度映画選定の方法を確認しておきたいと思います。
- 部員は各自観たい映画を一本ピックアップ
- 弊社福田が開発する「この映画ミルゾー君」によりランダムに選定
- どんな映画にあたろうとも見にいく
といった具合です。
それでは、各メンバーがどのような映画をピックアップしたか見ていきましょう。
福田:「2012」
パニック系映画好きなので観に行きたい。なんだかんだでローランドエメリッヒ監督のインディペンデンスデイは好きでした。
甲斐:「僕らのワンダフルデイズ」
マイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」にしようと一瞬思いましたが、それは日本国民全員が当然見に行く義務作品であるので、女優として大変に評価しております貫地谷しほりが出演している感動作に決めました。
高柳:「Disney’sクリスマス・キャロル」
基本的にアニメはあまり好きではないのですが、ハロウィンが終われば世間はすっかりクリスマスムードということでピックアップ。文豪チャールズ・ディケンズの不朽の名作を、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズのロバート・ゼメキス監督が映像化ということで期待が高まります。
上田:「なくもんか」
クド官作品好きなので。サダヲの演技と全体の雰囲気は非常に期待している作品。
安達:「なくもんか」
暢気な映画を観てケラケラ笑ってきたいと思います。『舞妓 Haaaan!!!』も面白かったので期待!「アンヴィル!夢を諦めきれない男たち」も面白そうだったのですが、上映期間が短くて断念しました。
内田:「ホースメン」
絶対に一人では見ない映画という視点で選びました。普段はもっとちゃんとした映画をみてますからご安心下さい。昔ブラピが出ていたセブンという映画に少し似ているような気がします。
ちなみに一人では観ない映画として、お勧めしたいのはラストキングオブスコットランドというウガンダの大統領の実話を映画にした作品です。
中野:「なくもんか」
クド官作品好きなので。
中野(嫁):「なくもんか」
あの2人じゃなきゃ出来ない独特なテンポが好きで、舞妓haaan以来の主役?かな?だから気になる!
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卓球部もがんばって!><
Comment by kai — 2009年10月29日 @ 2009年10月29日22時07分