amnEvRepReviewData_39 = {
  "event_title":"エプソン「PX-5002」迫力のプリント体験ブロガーイベント",
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  "review_title":"レポート",
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      "item_title":"CP+ネタ　その３　P-7000,6000ライブビュー対応",
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      "item_description":"結局、どんどこアップ続けてますが・・・・。（ほんとは仕事が溜まっていて、そんなことしてる場合じゃないんだけど・・・）これは上げておこうかな、と。けんたむさんです。風邪で体調不良の中、カメラを向けるとピースポーズ。でも、ピースが切れてましたが。(^_^;)（トリムしたわけではありません。）って、アップしたかったのは、けんたむさんのお顔ではなく、こちら・・・すでにプロセレクションブログの中で告知されていたようですが、EPSONのストレージビューワP-7000、P-6000が、キヤノンのカメラでもライブビュー出来るようになるそうです。ニコンのカメラでは、去年からライブビュー出来るようになったのですが、プリンタで競合関係にあり、ストレージも自社ブランドのものを持っているキヤノンが、ライブビュー仕様に対して協力するのは難しいのでは？と思っていたのですが、キヤノンにも対応したことは、誠に喜ばしいことではないかと思います。私、三脚を目一杯上げて、工事の柵などの上にカメラを出して作品撮りをすることがあるのですが、脚立がないとファインダーはもちろん、ライブビューも見えないので、そんな時遠隔ライブビューが出来たらな〜と思っていました。リモコン式電動雲台などと組み合わせないと、厳密なフレーミングは出来ませんが。それでも手の届かない高所や、例えば屋上や窓から水平にカメラを付きだして撮る俯瞰などの時にも役に立ちそうな気がします。",
      "item_dc_date":"2010-03-12 23:59",
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      "blog_title":"おらひ日記帳",
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    },{
      "item_title":"2010 VAIO TypeC 春夏モデル搭載 PMB VAIO Editionレビュー",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/7559/http://www.ulog.biz/2010/02/2010-vaio-typec-pmb-vaio-edition.html",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e7559m371.jpg",
      "item_description":"みんぽすを経由したソニーのPMB(Picture Motion Browser)のモニターをしています。先月1/23のソニーPMBは2009年PMBブロガーセミナーで貸与を受けた製品です。PMBは2009年バージョンまではデジカメのおまけ的なアプリケーションでしたが、2010年からはパーソナルコンピューターのバイオシリーズに搭載されるアプリケーションも用意されました。デジカメのおまけから本格的な「画像編集・処理・画像管理」ソフトとして機能が大幅に強化されています。このレビューは「みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。（詳細は末尾で）9310-1368-155739ソニー ピクチャーモーションブラウザー・レビューわたし自身はPhotoShopElements7を愛用していますが、主に画像管理に使用しています。PMBは画像管理機能も月別、日別の管理なども出来ますので、どの程度の管理能力を持っているか気になるところです。しかし、PMBで一番面白いと思える機能は動画や静止画からマイビデオを作成出来る事でしょう。該当ファイルをドラッグ＆ペーストするだけで出来の良いビデオが出来るのが魅力です。今回、使用することになった機種はソニー バイオ タイプC 2009年秋冬モデルに最新バージョンのPMBをインストール出来るようにチューンナップしたものです。市販されているモデルでは無いので、処理に要する時間は参考程度に見てください。ボディーやキーボード、USBソケット類は2010年と2009年モデルとほとんど違いは有りません。2010年モデルはCPUに最新モデルのコアiシリーズを登載しているのが最大の違いです。今回貸与を受けたタイプCはグラフィックボードを備えた画像処理を意識したモデルでした。ちなみにCPUはIntel Core 2 Duo P8700 2.53GHzです。エクスペリエンス スコアはグラフィックが4.9とノートブックとしてはがんばっていると言えます。量販店で確認をしてきたのですが、現行型の2010年春モデルと処理速度等はさほど違いはないとおもいます。チューニングが効いているのかもしれません。2010春モデルとグラフィックのスコアは同じでした。VAIO TypeCでPMBを利用する画像の読み込みでのトラブル最初に予想外の難関にぶつかりました。わたしは画像は全てNAS（LANネットワーク接続型ハードディスク）に保存をしているのですが、PMBから画像フォルダーを指定して全ての画像を読み込ませることが出来るものと思っていました。何しろ取扱説明書はなく、バイオ１台を手渡されただけなので、PMBで何が出来て何が出来ないのかが皆目分かりません。実際にNASのディレクトリをPMBの登録ディレクトリに指定して画像を読み込ませたのですが、加工その他の処理は出来ませんでした。取扱説明書などが有れば対応出来たかもしれませんが、直感的なインターフェースをあちこちいじり回しても状況に変化がないので、一度取り込んだ画像を削除して、NASの画像を一度CF（コンパクトフラッシュ）カードに書き込みしてから、改めてPMBに読み込ませるという迂遠な操作をせざるを得ませんでした。１０万枚以上、500GB以上の画像を管理しているわたしとしてはディレクトリから直接読み込めないと言うことは大きく操作性を損なわれます。画像をCFカードで読み込ませるのには、上限が５００枚のようです。わたしは8GBのCFカードを使用しているので、容量一杯に画像を書き込んでからPMBに読み込ませると必ず５００枚でエラーとなりました。読み込み枚数についてはヘルプに記載が見あたらなかったので詳細は不明です。わたしは8GBのCFカードで常時500枚から1000枚の画像をパソコンに読み込ませているので、この画像制限はきついところです。というかわたしに限っていえば実用的ではありません。また、試しにフォトストレージビューワ　エプソンP-7000で画像を読み込ませようとしましたが、PMBは反応しませんでした。P-7000は外付けハードディスクとしてパソコンに認識されるので、PMBからは見えないのかもしれません。CFカードとSDHCカードの転送速度の差今回、改めてCFカードとSDHCカードの読み込み書き込み速度の違いを見せつけられました。わたしが使用しているCFカードは300×と60MB/sの２種類でSDHCカードは200×です。３種類とも容量は8GBです。CFカードではすぐに書き込み読み込みが出来たのですが、SDHCカードではいらいらするほど遅く感じました。ちなみにメーカーは300×がトランセンド、60MB/sとSDHCカードがサンディスクです。汎用性を考えてアダプターを介して記録メディアはSDHCカードに統一しようかと考えていたのですが、これほど速度が違うとSDHCカードは使う気が失せました。..",
      "item_dc_date":"2010-02-19 15:36",
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      "blog_title":"うろぐ",
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      "item_title":"DELL Vostor V13「企業向け導入」レビューその１",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/7230/http://www.ulog.biz/2010/02/dell-vostor-v13.html",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e7230m371.jpg",
      "item_description":"http://www.ulog.biz/2009/12/pc-amn-dee8.html&quot;&gt;AMNのブロガーミーティングの後、宅配便でDELL Vostor V13がモニター機として送られてきました。ブロガーミーティングで実機に触れていますが、使い心地は使い込まないと分からない面が多くあります。以下はシステムエンジニアとして通常使っているわたしのノートブックの代わりに使用してみたレビューです。わたしの主なパソコン環境はメインのノートブック１台と予備のノートブック（ないしネットブック）が１台にデュアルディスプレイ環境を構築していて、切り替えスイッチで両機を使い分けています。キーボードはLenovoのエンハンスドキーボードを使用していますので、ノートブックのキーボードをタイプする機会はそれほど多くありません。 DELL Vostor V13を通常のパソコンとして使用するスイッチとLED電源スイッチが小さいのに深いので、押しても電源が入りにくいです。この大きさならもう少し浅くしてもらいたかったというのが正直なところです。 電源のLEDやHDDのアクセスLEDがホワイトなのは新鮮で好感が持てます。ブルーLEDに視覚過敏のわたしにはブルーLEDが全く使われていないのがうれしいです。殆どのノートブックは、ブルーLEDを最低でも１カ所くらいで使用しています。例えばわたしが愛用していてとても気に入っているネットブックのエプソンNa01 miniはパソコン本体にはブルーLEDは使用されていないのですが、ACアダプターにブルーLEDが使用されています。このため、わたしはやむなくガムテープでLEDを塞いでいます。 キーボードEnterキーのさらに右外側にキーがあるのが非常に違和感を覚えます。このキー配列は見たときから違和感を覚えることはわかっていましたが、実際にタイプをするときには目で確認をしないとBackSpaceキーとEnterキーは間違えてタイプしやすいです。 その代わり、「Home」「PgUp」「PgDn」「End」キーが独立したキーとなっているので、通常のノートブックのようにFnキーとの組み合わせでタイプをする必要がなくなるので、キー配列に慣れれば生産性はと思います。 このキー配列をどう受け取るかはユーザーの判断によります。わたしは２台のノートブックと２台のネットブックの合計４台のモバイルノートパソコンを所有していますが、購入の際に一番気を遣ったのがキー配列でした。１台でも配列が違うとその機種だけブラインドタイプが出来なくり、使い勝手が悪いと生産性が落ちますので使用しなくなるからです。このキー配列は良いと思いますが、わたしの使用環境には合いません。Vostro V13を導入する際にはキー配列に社員が違和感を覚えないか、事前に１台購入をして使って試すと良いかもしれません。キーのタイプ感は当初はあまり好ましく思えなかったのですが、数千文字ほどタイプをしていると慣れてきたらしく、違和感がなくなりました。最近のわたしは柔らかめのタイプ感をもつキーボードの慣れていたので、Vostro V13のキーが固く感じていたのですがこの固さは慣れで簡単に解決するようです。大量の文章を書くのが業務なら別ですが、日常的な業務の文字入力ではストレスは感じないと思います。キーのタイプ感を述べると、やや固め、ストロークが浅めです。ピッチ（１つのキーの大きさ）はフルサイズで、大きなキーです。女性や手の小さな男性には大きすぎるかもしれませんが、標準的な男性の手なら過不足はないと思います。キーボードをタイプしていて気になることがもう一点、しなることです。ただし、このキーボードがしなることはThinkPadなどでもみられますので、モバイルノートとしてはやや大型となる１３インチ以上のノートブックにはある程度やむを得ないのかもしれません。各種ソケット類USBソケットが２つしかなく、その２つとも背面につけられているのがとても使いにくいです。このため、USBフラッシュメモリーでデータをやりとりするのにノートブックを９０度方向を変えて背面を横に向けたり、モニターを閉じたりしています。 その代わり、左右にUSBソケットを配置する厚みを持たせる必要がなくなったので、ボディーは薄くなり、デザインの良さに生かされています。 外部ディスプレイソケットはD-Subだけです。背面に設けられています。D-Subソケットの厚みをうまく吸収しています。ただ、モバイルノートとして持ち歩く使い方をしながら、オフィスに戻った際にはデュアルディスプレイで生産性を上げようとした場合には、背面にD-Subソケットがついていると取り付け取り外しがやや面倒となるので、ネックとなる可能性があります。D-Subソケットに差し込むディスプレイコネクターも大きさがありますので、背面にスペースを必要とします。省スペースのメ..",
      "item_dc_date":"2010-02-02 09:01",
      "entry_id":7230,
      "blog_title":"うろぐ",
      "blog_url":"http://www.ulog.biz/",
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      "item_title":"嬉しかったこと",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/7159/http://masazumi27.exblog.jp/12745793/",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/empty.gif",
      "item_description":"Nikon　D100　インド　ワラナシ　昨日、大阪帝塚山のGalleryライムライトへ展示していた作品を回収・・・・この作品はリコーGX100で撮影しエプソンさんよりお借りしたPX５００２でベルベット紙（A2）にモノクロにプリントしたもの。全紙の額にマットを切り、それなりに・・・・これからが本題。額を梱包した箱の上に封筒が張っていました。なんじゃろー？・・・",
      "item_dc_date":"2010-01-29 23:09",
      "entry_id":7159,
      "blog_title":"Gallery Lotus",
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      "item_title":"EPSON PX-5002でA2印刷",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/7047/http://www.mushagaeshi.com/2010/01/epson-px-5002-with-a2-print/",
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      "item_description":"　年末年始と大變忙しかったためマトモに更新できなかったのですが、PX-5002の記事を書けずにをりましたので、遅ればせながら掲載します。　我が家にやってきたA2印刷對應の顔料機であるPX-5002、六切りと四切りの印刷 [...]",
      "item_dc_date":"2010-01-25 18:23",
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      "blog_title":"武者返し.com",
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    },{
      "item_title":"ThinkPad Edgeタッチ＆トライレビュー｜レノボ・ブロガーミーティング",
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      "item_description":"アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)とLenovoのブロガーミーティングで紹介されたのが今年(2009)１月５日発表されたばかりの最新鋭機種、ThinkPad Edge 13です。ThinkPadで初めてのEdgeシリーズ、初のAMDプロセッサー搭載、初の黒以外のボディーカラーの導入等、初物づくしのモデルです。しかも従来のシリーズのカテゴリーに含まれない新しい市場を開拓する野心的なモデルです。処理能力などはカタログやLenovoのウェブサイトを見ればスペックが書かれていますのでおおよそ見当がつきます。ここでは実際に触れてみないと分からないキータッチやボディーに触れた感触などを写真を交えて紹介します。 写真で見るThinkPad Edge 13デザインと使用感ブラックモデルを正面から見たところです。ディスプレイはグレア、光沢有りなのですが、ノングレアのようにさえ感じます。反射が他社のグレアモデルよりも押さえ込まれている様に感じました。 向かって左側面。D-Subソケット、HDMIソケットが並んでいます。その右側が有線LAN、USBソケットです。HDMIソケットが付いたことで、デジタルで外部モニターに出力させることが出来ました。従来のD-Subソケットも付いていますので、プロジェクターなども使えます。気になるのが有線LANソケットの位置です。かなり前側に付いているので、実際に使用した際には邪魔に感じると思います。 向かって左側面のソケット類。右からD−Subソケット、HDMIソケット、有線LANソケット、USBソケットとならんでいます。 向かって右側の側面です。メディアスロットとUSBソケットが付いています。USBソケットが左右に付いていると、使い勝手が驚くほど良くなります。電源ケーブルがボディーに対して直角に差し込まれているのは頂けません。邪魔になります。エプソンNa01 miniの様にくの字に曲げるなどの工夫が欲しかったところです。 １８０度以上に倒せるモニター。モニターは倒せる角度が浅いと電車の座席に座ったときに使いづらいなどの弊害があります。ここまで倒せれば、対面している相手にモニターを見せながら文字入力ができます。 ヒンジ。特殊な形状をしているのかと思ったのですが、そうではありませんでした。取り付け方の工夫で１８０度以上に倒せるようにしていました。 キーボード。右上のキーの配列がThinkPadシリーズとは違っています。ユニークなのがFキーが初期設定ではないことです。個人ユーザーでファンクションキーを多用する方は少ないと判断をして、通常ならFnキーとの組み合わせで操作するキーを初期設定にしてあります。もちろん、Fキーに設定することが出来ます。Fキーの設定を変えるにはBIOSで行います。 BIOSから設定を変更します。ユニークなのがFnキーを固定出来るモードが用意されていることです。これは身障者でFnキーと組み合わせのキーを同時にタイプ出来ない方に配慮したものです。この設定をすると、Fnキーを最初にタイプして、次ぎに組み合わせのキーをタイプするとFnキーと組み合わせキーを同時にタイプしたことになります。わたしは各メーカーの様々なパソコンを見てきましたが、この様な配慮をしたパソコンは初めて目にしました。キーボードのタイプ感。ThinkPadそのままのタイプ感でした。キーの形状がこれまでのThinkPadシリーズと違っていますが、タイプ感は損なわれていません。ストロークは若干固めで浅いです。慣れるのには１日か２日かかると思います。個人的にはX200やT400のキーボードよりもEdgeのキーボードの方が気に入りました。 トラックポイント。従来のThinkPadよりも高さが低いです。 トラックパッドとクリックボタン。クリックボタンが上下に付いています。トラックバッドとトラックポイントの２つのデバイスがあるので、ユーザービリティが優れています。わたし流の使い方ですが、ポインターをトラックポイントで動かし、クリックはトラックパッドを２回叩くことで、クリックボタンはほとんど使用しません。この方がとても使いやすいです。 ブラックモデルの天板。個人向けのモデルなので光沢有りです。このため指紋が着きやすくなっています。神経質な方はふき取りようのセーム皮などを持ち歩くと良いでしょう。 ブラックモデルのロゴ。赤いLEDが点灯します。これは好みの問題と思います。 レッドモデルの天板。つや有りなので指紋が目立ちます。艶やかな赤なので、好みがはっきりでる色と思います。 レッドモデルのロゴ。 レッドモデルを持ったところ。光沢があるので光が反射しています。重量は約１．６４ｋｇ。１３インチモデルとしては標準的な重さです。持ち重りもしませんでした。 綴じたところの左側面。 綴じたところの背面。なにもなくすっきりとしています。 綴じたところの右側..",
      "item_dc_date":"2010-01-19 10:31",
      "entry_id":6816,
      "blog_title":"うろぐ",
      "blog_url":"http://www.ulog.biz/",
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    },{
      "item_title":"EPSON Endeavor MR4000ならCore i5搭載で10万円以下で購入可能",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6777/http://blog.junkword.net/2010/01/epson-endeavor-mr4000core-i510.php",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e6777m87.jpg",
      "item_description":"会社用パソコンのメインとなっているEPSONから新製品として、Endeavor MR4000が発売されました。筺体としては前のMR3500に似てはいますが、その中身はかなりのバージョンアップがなされています。この微妙にカーブを描いたデザインも締りがあっていいですね。最小構成では64,890円〜となっていますが、必要なところをカスタマイズしていっても保守を抜いたところで10万円も出すとかなりの構成のパソコンが手に入ります。Endeavor MR4000の特徴チップセットに新アーキテクチャを採用した「インテル H57 Express」と搭載し、CPUはインテルPentiumプロセッサーから、Core i3、Core i5、Core i7を選択することが可能です。また、Core i7以外のCPUには3Dグラフィックス機能(GPU：Graphics Processing Unit)が内蔵されているので、別途グラフィックボードを搭載しなくても画像の出力が可能になっています。MR3500とMR4000の構成比較図※内蔵と言っても、MR3500に搭載されていた、グラフィックボードよりも高性能です。Endeavor MR4000のお勧め構成価格と性能を考えるとこの２つがお勧めですね・・・大きな違いはOSに64bitのWindows7を選択しているかどうかです。64bit採用32bit採用OSWindows 7 Home Premium 64bitWindows 7 Home PremiumCPUインテル Core i5-661 プロセッサー (3.33GHz)グラフィックNVIDIA GeForce GT220 1GB Low Profile メモリ8GB4GBHDD1TB光学ドライブスーパーマルチドライブ保守4年間 お預かり修理 (ピックアップ保守/コンピューター本体)価格116,340円(送料込）105,840円(送料込）送料2,625円グラフィックボードは標準のCPU内蔵3Dグラフィックスも気になるところでしたが、下で説明するように割り引きキャンペーンがあったので、NVIDIA GeForce GT220 1GB Low Profile にアップグレードしてあります。保守サービスは考え方が分かれるところですが、MR4000の場合は上記の4年間のピックアップ保守でも7,350円しかしないので、入れておいたほうが何かと安心なので入れてあります。ちなみに、ピックアップではなく直しに来てくれる「オンサイト保守」だと4年間で16,800円になります。＜初期構成から外したもの＞ちょっと細かいですがマウスとキーボードは既存品の流用が可能ですから、構成から外しています（これで3150円ダウンします）。2010年2月8日17時まで「ハイスペックがお買い得」キャンペーンMR4000は2010年2月8日17時まで限定で「ハイスペックがお買い得」キャンペーンとして、構成価格が税込で105,000円を越えた場合は１セットあたり10,500円の割引キャンペーンを開催しています。実は上記の32bit版の構成では、グラフィックボードに標準のCPU内蔵3Dグラフィックスを選択してしまった場合は、最終の金額が「101,640円」となってしまい、キャンペーン適応外になってしまいます。そこで、グラフィックボードをNVIDIA GeForce GT220 1GB Low Profileにして構成価格を116,340円とすることで、キャンペーンの適応を受けて「105,840円」で購入できるようにしました。キャンペーン価格適応のためだけなら光学ドライブをBlu-ray Discにする選択肢もありましたが、パソコンでBlu-rayを見るのか・・・という疑問もあったので今回はグラフィックボードのアップのみにしています。ただ、Blu-ray Discを追加しても＋6,300円とそれほど大きな金額ではないので、予算に余裕があればBlu-ray Discの追加もありだと思います。それにしても、メモリもHDDもマックスにしても105,000円以上になっていないあたり、MR4000のコストパフォーマンスの高さがわかりますね。MR3500ではちょっと物足りなさを感じていましたが、このスペックと価格なら年度末に購入するデスクトップはMR4000に決定しようと思っています。EPSONの新パソコン、MR4000のコストパフォーマンスの高さはEPSON DIRECTで確認できますので、是非自分の目でカスタマイズしてみてください。",
      "item_dc_date":"2010-01-18 18:19",
      "entry_id":6777,
      "blog_title":"ジャンクワードの森",
      "blog_url":"http://blog.junkword.net/",
      "tracking_tag":"<img src=\"http://evrep.blogpeople.net/images/tracking/0.gif?ag=3,28,30,39,87,6777\">"
    },{
      "item_title":"【Photo/Book】夜感鉄道",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6774/http://ya-ko.vox.com/library/post/photobook%E5%A4%9C%E6%84%9F%E9%89%84%E9%81%93.html?_c=feed-atom",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/empty.gif",
      "item_description":"     友達経由で手に入れたエイ出版発行の「夜感鉄道」。年末年始休暇から大切に1ページ1ページ大切にめくって読んでるけど、これは良書と太鼓判を押したい気分。  鉄道写真専門フォトライブラリー「 レイルマンフォトオフィス」の代表山崎友也さんが日本の四季の夜に鉄道に関連する物を撮影した写真をまとめたもので、以前とあるイベントで鉄道写真家の中井精也さんの作品を直接目にして鉄道写真の奥深さを感じたことをきっかけに鉄道写真の本を見てみたいなと思ってた。  「夜感」というタイトルのとおり、基本は夜間撮影した...Read and post comments   |Send to a friend",
      "item_dc_date":"2010-01-18 17:23",
      "entry_id":6774,
      "blog_title":"Ya-ko&apos;s Voxies - Vox",
      "blog_url":"http://ya-ko.vox.com",
      "tracking_tag":"<img src=\"http://evrep.blogpeople.net/images/tracking/0.gif?ag=3,28,30,39,196,6774\">"
    },{
      "item_title":"PX5002を返却しました。",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6615/http://masazumi27.exblog.jp/12656526/",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/empty.gif",
      "item_description":"SONY コンデジ　アメリカ　撮影　塩路雅美昨年末にEPSONさんのご好意によりPX５００２をお借りし、12月末に返却しました。で一番最後にプリントした写真を、来月2月に喫茶「どんぐり」で開催いたします。じゃじゃーーーん。塩路雅美先生の「冬のニュウヨーク」です。A4マット紙で20枚モノクロでプリントしました。このPX５００２はマットブラックとフォトブラッ・・・",
      "item_dc_date":"2010-01-13 16:18",
      "entry_id":6615,
      "blog_title":"Gallery Lotus",
      "blog_url":"http://masazumi27.exblog.jp/",
      "tracking_tag":"<img src=\"http://evrep.blogpeople.net/images/tracking/0.gif?ag=3,28,30,39,721,6615\">"
    },{
      "item_title":"エプソン PX-5002でモノクロプリント",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6597/http://blog.junkword.net/2010/01/-px-5002-3.php",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e6597m87.jpg",
      "item_description":"PX-5002で年賀状も印刷した、A2の大判印刷もやった、とこれでも十分お腹いっぱいでしたが、どうしても試してみたかったのが、モノクロプリントです。モノクロプリントと言っても、元々モノクロで撮った写真の印刷ではなくカラーで普通に撮ったものもPX-5002のプリンタドライバでモノクロに変換してのプリントです。モノクロ設定はプリンタドライバで簡単にできるカラーからモノクロってなんだか面倒な感じがしますが、実はそんな面倒なことはなくて、プリンタドライバでカラーモードを「カラー」から「モノクロ写真」に変更するだけでOKです。この機能はPX-5002に限ったことではなく、大概のプリンタには付いている機能だと思います。それでもPX-5002が凄いのはただの「モノクロ」ではなくて「モノクロ写真」となっている点と、モノクロでもマニュアルで色が調整できることですね。それだけモノクロ写真印刷に力を入れていると言えます・・・ここが、K3インクを採用してモノクロの階調をしっかりと出すという所とつながるんですね。この辺はイベントの時のレポートにも書いてます。エプソン「PX-5002」迫力のプリント体験ブロガーイベントに参加しました実際にプリントされたものを見てみる能書きはこの辺にして、モノクロプリントの写真をごらんください。プリントアウトに使ったのはこれもまた頂戴した写真用紙クリスピアA420枚です。みたまんま左がモノクロで、右がカラーです（笑この違いは本当に上で書いたように、プリンタドライバのカラー設定だけの違いです。（写真の出来はともかく）自分の思うモノクロらしさがしっかりと出ていて、色の再現性とかモノクロの階調についてはかなり満足できる出来になっています。この機能があれば、写真をわざわざモノクロで撮るような面倒はいらなくなると思います。※こだわるならモノクロで撮ることやモノクロでプリントする時の微調整は必要になりますけど。最後に、モノクロプリント、カラープリント、A2プリントで同じ写真を印刷したものを並べてみました。ちょっと小さいので、細かな違いは伝わりにくいですがそれぞれで魅力のあるプリントになっています。PX-5002が欲しいか？PX-5002のレポート全体のまとめになりますが、超高品質でしかもA2が印刷できて大判プリンタであるPX-5002を自分が欲しいのか・・・ということを真剣に考えてみました。結果・・・・印刷の頻度があまりにも低いので、無用の長物と化しそうなので現段階では購入する気になりませんでした。。。使ってみてほんといいプリンタだし、子供のサッカーの写真や猫の写真の印刷では持っていると何かと使えそうな雰囲気はもの凄くあるんですが、趣味の延長線上だけで持っているには少し贅沢するぎる感じがしています。やっぱりPX-5002クラスは趣味ではなくて、印刷物をお金に換えられるプロのためのプリンタだとは思いますね。でも、、、、、、、前にもちょっと書いていますが、プロのためのカメラだった一眼レフがデジカメになって一般の人（ブログを書いている主婦まで）が持つようになっている流れを考えると、いずれはA2もしくはその上のA1、A0といったポスターサイズのプリンタが家庭に入ってくる可能性は十分にあると思います。ただ、その為には本体価格とインクの価格がもっと下がってこないと難しいと思います・・・鶏が先か卵が先かの議論になる部分でもあるんですが、何かしらのきっかけがあれば一気に加速する気もします。PX-5002に関連する記事エプソン「PX-5002」迫力のプリント体験ブロガーイベントに参加しましたエプソン「PX-5002」で猫の写真をキャンバス風にしましたエプソン PX-5002がやってきた！エプソン PX-5002 プリンタセットアップ編エプソンPX-5002 プリンタドライバ設定編エプソン PX-5002で年賀状を印刷エプソン PX-5002で豪快にA2プリントエプソン PX-5002でモノクロプリントPX-5002を購入するなら、エプソンダイレクトで",
      "item_dc_date":"2010-01-12 18:28",
      "entry_id":6597,
      "blog_title":"ジャンクワードの森",
      "blog_url":"http://blog.junkword.net/",
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    },{
      "item_title":"エプソン PX-5002で豪快にA2プリント",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6595/http://blog.junkword.net/2010/01/-px-5002a2.php",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e6595m87.jpg",
      "item_description":"年賀状の印刷で大活躍した、エプソン PX-5002ですがこれの本来の持ち味はなんといっても通常の家庭用プリンタでは絶対に出力できないサイズの用紙（A2用紙）を印刷できることにあります。A2サイズの用紙って中々売ってない気がしますけど、今回はエプソンさんからセイコーエプソン Velvet Fine Art Paper KA225VFA(A2、25枚入り)を頂いていたので、それを使って思いっきり印刷してみました（この用紙定価で21,000円、１枚単価にすると840円もします）。A2サイズの用紙ってどんな大きさだろう・・・って改めて書こうと思ったら、以前のレポートの時にA4用紙との比較の図を作っていたので、それを引っ張ってきました。A2⇔A4サイズ比較A2用紙は、A4用紙の１辺の長さの2倍、面積にすると4倍の大きさになります。もう一つ比較で撮ったのが、写真プリントによく使われるL版との比較ですが、大人と子供くらいの違いがあります（笑印刷設定は特別なことはなしでＯＫそんなこんなで、A2プリントを開始します。用紙は、写真ではわかりにくいですが、年賀状の時とは違ってもう一段奥にある「リア手差し」から行います。これイベントの時に聞いてなんとなく憶えていたからいいですが、リア手差しには専用のガイドも必要なので、忘れていたらかなりトラップにはまるところでした（笑用紙をセットした所いくらもらいものとはいっても、用紙の単価が単価だけにいつもにもまして設定を慎重に確認しながら印刷を開始しましたが、設定自体は通常のプリンタドライバの設定とほぼ同じなので苦労した感はないですね。でも、、、プリントアウトに慣れていなくて、プリンタの設定は機械任せが基準の人にとってはちょっとハードル高いかな、とも感じます。。。もっともそのレベルの人がこのPX-5002を使う確率は低いですから、気にすることもないですかね。印刷の結果かは大満足！イベントでもそのクオリティの高さはわかっていましたが、改めて手元で印刷をするとA2のセイコーエプソン Velvet Fine Art PaperPX-5002の印刷のクオリティは凄いの一言ですね。しかも、写真のほとんどはパナソニックのLUMIX DMC-LX3で撮ったものなので写真自体はそれほど高画質とは言えないんですけど、それでもかなりいい感じに印刷できていました。でもさすがにポストカードをスキャンして印刷したものは出来がイマイチでしたね（当然と言えば当然ですが・・・）最初に印刷したのがこの子（拾ったばかりのキッド君です）用紙をアップでみるとこんな感じで、用紙が和紙のような質感がになっているので、写真が落ち着いた感じになるのが特徴ですね。これはこれて写真用のファイン系用紙とは違った「味」があってよいです。A2の用紙はPX-5002を返却してしまうと印刷に使えないので、猫の他風景の写真やサッカーの写真など一気に印刷してみました。サッカーのは子供の友人に配るつもりです。個人的には猫の毛並みの質感の再現がいいように思って見ていましたが、サッカーグラウンドだと芝の緑と空のコントラストが予想以上に鮮やかに出ていて、部屋に飾っておいてもいいかな〜と本気で思ってしまう出来でした（飾るにはフレームが必要なので、これは後日にします）。印刷にはさすがに時間がかかります用紙の大きさが大きさなので、１枚当たりの印刷時間は7〜10分くらいかかりましたね（内容によって時間は違います）、しかもリア手差しは１枚づつしか差し込めないので、印刷が終わる度に１枚差して・・・・と案外手間暇が掛かります。そんなこんなで頂戴した用紙25枚を印刷するには、ほぼ１日作業となってしまいました（笑ちなみに、年賀状をなんがかんだで100枚くらい印刷した後に、A2用紙をすべてフルカラーで印刷した後のインク残量はこんな感じです。インクのタンクが大きいのはセットアップの時に書きましたが、この調子ならあと100枚は軽く印刷できる気がします。このインクの量も実はPX-5002の特徴なんですよね。A2印刷での気づきは２点ひとつは、やっぱり大きく印刷すると格好いい！ってことですね。仕事でもっと大きいプリントをよく見ていますが、歳事のポスターとか告知物が多く内容は文字が多いので写真で大きなのをみるとやっぱり迫力を感じます。もうひとつはVelvet Fine Art Paperの質感がまたいい！ってことです。年賀状の時でもそうでしたが、写真を印刷するには表面に艶のある「写真用のファイン系用紙」が一番だと思っていましたが、Velvet Fine Art Paperのように表面に艶が無く、和紙のような質感なのでも印刷をするとまた違った魅力が出ることがわかりました。調べたところVelvet Fine Art Paperのファインアート紙はA3ノビからしかないので、通常使っているプリンタで使うにはちょっと..",
      "item_dc_date":"2010-01-12 18:19",
      "entry_id":6595,
      "blog_title":"ジャンクワードの森",
      "blog_url":"http://blog.junkword.net/",
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    },{
      "item_title":"PX-5002でモノクロプリント",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6572/http://rascal.arekao.jp/entry-4f9cceed7d6ac1dc059d48e9097b451d.html",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/empty.gif",
      "item_description":"PX-5002でモノクロプリントに挑戦してみましたEpson Imaging WorkShopのソフトを使えば、モノクロプリントもラクラク出来ちゃいます。Imaging WorkShopで画像を選んで、Custom functionsの「色/トーン」機能を使います。下の写真のような画面が出てきます　↓上の写真の右側部分を大きくしてみます。今回、モノクロにするには、真ん中の「カラー」から「モノクロ」に選びなおします。「モノクロ」を選択すると、下からさらに「純モノクロ」「ウォームモノクロ」「クールモノクロ」「セピア」「ブルー」「ピンク」「グリーン」など、好みのものを選んでいけるようになっています。モノクロを選ぶと、画像は↓のようにモノクロに変わっています。では、画像がモノクロになったところで早速プリントしてみましょう。何枚かプリントしてみたところ、やわらかな雰囲気がグレーのグラデーションにより表現されていて驚きました。グレーの階調が繊細で、モノクロプリントは大満足でした。私は知床で撮った動物の写真を何枚かプリントしてみたのですが、光があたったときの微妙な色のニュアンス、質感がみたまま表現されていました。このブログの写真では、いいところがなかなかわかりにくくて申し訳ないですが、モノクロプリントにこだわりのある方には、こだわりのプリンターだと思います。素晴らしい製品のモニターをさせていただけて、とてもいい経験になりました。ありがとうございます。",
      "item_dc_date":"2010-01-10 21:35",
      "entry_id":6572,
      "blog_title":"美人になろう♪ラスカルブログ",
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      "item_title":"小さな不満点",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6531/http://mayu1965-2.seesaa.net/article/137780906.html",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e6531m720.jpg",
      "item_description":"今日もPX-5002でA2プリントをしたのですが、ちょっと気になることが。去年の4月の千葉公園の桜を撮ったものですが、できあがったプリントを見て、あれ〜なんか付いてる？よ〜く見るとどうも赤いインクらしい。ちょっとショック〜。他のPX-5002体験ブロガーの方のブログで、「インクが漏れて紙がよごれた」という話は聞いていたけど、まさか自分も体験するなんて・・・。他の部分が綺麗にプリントされているだけに、この小さな赤い点がついてしまったということが、小さな不満点になってしまいました...",
      "item_dc_date":"2010-01-08 23:59",
      "entry_id":6531,
      "blog_title":"mayuの日記2",
      "blog_url":"http://mayu1965-2.seesaa.net/",
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    },{
      "item_title":"【review】エプソン「PX-5002」を使ってみた（前編）",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6583/http://ya-ko.vox.com/library/post/review%E3%82%A8%E3%83%97%E3%82%BD%E3%83%B3px-5002%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E5%89%8D%E7%B7%A8.html?_c=feed-atom",
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      "item_description":"                                                       ※この記事はAMNのエプソン「PX-5002」のレビュー記事です。  去年10月1日にエプソンで行われたA2サイズのプリントができるPX-5002のイベントに行き、そのほぼ一週間後に某宅配便の担当がキレ気味になりながら到着したエプソンのハイエンドプリンタPX-5002。  その子が手元から旅立ったのでまとめて一挙にレビュー。まずは開封→セッティング→プリントアウト前まで。  【開封→セッティング】 PX-5002はA2プリントできるプリンターとしては小さいのがコンセプト。でも、手元に来ると...   Read and post comments   |Send to a friend",
      "item_dc_date":"2010-01-08 16:28",
      "entry_id":6583,
      "blog_title":"Ya-ko&apos;s Voxies - Vox",
      "blog_url":"http://ya-ko.vox.com",
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      "item_title":"EPSON　PX-5002「総括」編",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6493/http://g55amg.dtiblog.com/blog-entry-410.html",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e6493m727.jpg",
      "item_description":"エプソンさんからお借りしているPX-5002体験レポート。「総括編」我々モニター陣へのお題は「３つ」でした。1.A2プリント",
      "item_dc_date":"2010-01-07 23:26",
      "entry_id":6493,
      "blog_title":"感謝感激雨霰",
      "blog_url":"http://g55amg.dtiblog.com/",
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      "item_title":"顔料と染料の違い",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6492/http://mayu1965-2.seesaa.net/article/137690115.html",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e6492m720.jpg",
      "item_description":"PX-5002のモニターをさせていただいて、顔料インクと染料インクの違いを体感しようと思っていました。年賀状（官製はがきのインクジェット紙）を印刷した時にこの違いを実感することができました。年内に投函した年賀状はPX-5002（顔料）で印刷したのですが、年明けてから作った年賀状はPM-860PT（染料）でした。PM-860PTは2002年11月に購入していました。ほぼ7年前の機種です。実際に印刷したものを比べるとこの写真のようになりました。向かって左が顔料（PX-5002）、...",
      "item_dc_date":"2010-01-07 23:16",
      "entry_id":6492,
      "blog_title":"mayuの日記2",
      "blog_url":"http://mayu1965-2.seesaa.net/",
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    },{
      "item_title":"【EPSON PX-5002】モニター期間を終えて - 写真とか旅行とかカメラ講座とか",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6490/http://ushio-labo.jp/photo/2010/01/epson-px-5002-1.html",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e6490m724.png",
      "item_description":" PX-5002ブロガー発表会が終わってから、もう２・３ヶ月。モニター期間を２００９年で終え、最後のまとめを書かせていただきたいと思います。PX-5800とPX-5500、PX-5600を使用した事がある私としては、5500,5600と5800との大きな違いは二つ。5800はA2まで印刷できる5800はインクカートリッジがでかいため、とても長持ちです。（まぁ色とか、5600でビビットなピンクが良い感じになったとかはありますが、見比べるほど印刷はしてないので割愛・・・ごめんなさい）そこでいきなり出てきた画像ですが、インクをセットしてすぐの状態。このぐらいです。そしてこれが、エプソン様からいただいたA4クリスピアに２０枚印刷したあとの状態。そしてさらに2Lを11枚とA3を2枚印刷したあとの状態。そしてこれが、年賀状を20枚、2Lを5枚、A4を1枚印刷したあと。印刷面積が気になると思うのですが、「良い感じに余白を残してある」ぐらいで印刷しております。ちょっと余白多め・・・・かもしれません。正直あまり印刷していなかったので、たいした参考になっていませんがこの記録は今後も続けていこうかなと思っています。と、インクに関してはここまでです。印刷品質に関して現在他のプリンタと比べることが出来ない状態なので、適当な事しか言えませんが・・・いわゆるカラーマネジメントをきちんと使用した印刷法を使用し、デジカメの画像を全くいじらずにそのままプリンタに流せば良い感じに仕上がります。（PXシリーズは殆どそうだと思いますがw）また、LCCSのおかげでしょうか、PX-5800と比べ少々すっきりとした色になったような・・・・なってないような・・・・w次回はぜひeye-one等を購入して、きちんと測定をした上でのモニターを行いたいかな等と思っております。（買えればだけど・・・・便利リンク集ちゃんとした色で印刷する為に１ちゃんとした色で印刷する為に２（バージョンによって異なるので、要確認です。）エプソン様本当にありがとうございました！",
      "item_dc_date":"2010-01-07 21:17",
      "entry_id":6490,
      "blog_title":"UCO labo -潮ラボ-",
      "blog_url":"http://ushio-labo.jp/",
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    },{
      "item_title":"今頃PX-5002で年賀状作成",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6476/http://rascal.arekao.jp/entry-f5034566e31734f7ce48fd6ded3e5f11.html",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/empty.gif",
      "item_description":"EPSONのプリンター「PX-5002」をモニターとして長期にわたって楽しんでおります。そんな私、モニターとしての任務の１つ「年賀状作成」をやっと昨日終えることができました簡単に自分の写真を使って年賀状が作成できる、とたしか「PX-5002」モニター説明会のときに聞いた覚えがあったので、早速エプソンサイトへ行ってMy Epsonにログイン。しかーし、目当てのカラリオ年賀ソフトは、対応しているプリンタを登録していないと利用できないことが判明。。。トホホ途方に暮れるも気を取り直し、使い慣れたPhotoShopを使っていつも通りに作成しました。さて、PX-5002で印刷してみましょう。年賀状の用紙には、エプソンの写真用紙（絹目調）を使いました。連続紙送り。。。最初はいいカンジで用紙を送ってくれていたのですが、途中で調子が悪くなって一度に何枚か送ろうとしてました。。。う〜ん、A2用紙の印刷のときには、一度もこんなことはなかったんですけれどね？連続紙送りはやらない方がいいのかも、なんて思ってしまいました。放置したままお風呂に入ったりしないでよかった。。。印刷の仕上がりは大満足でした。今まで家のプリンターでこんなにきれいに印刷できたことなんてなかったので感激です。最初に写真が載る面を印刷、次に宛名印刷をしたので、フォトブラックからマットブラックへと切りかえました。この間、５分近くかかったと思うので、もう少し早く切りかわるといいなと思います。今回感じたことは、もしこの「PX-5002」を自分で持っていたとしても、多分年賀状作成には使わないだろうということです。年賀状は、案外とマットブラックを消費するので、インクがもったいないと感じたから。。。宛名だけでも一般のプリンターを使った方がいいように思いました。でも、今回おかげ様で無事に年賀状作成も終えることができました。ありがとうございました。モニター終了まぎわになって、モノクロプリントについても書いていないことに気がつきました。プリントはとっくに終わっているというのに、トホホ。明日頑張ります。",
      "item_dc_date":"2010-01-06 22:28",
      "entry_id":6476,
      "blog_title":"美人になろう♪ラスカルブログ",
      "blog_url":"http://rascal.arekao.jp/",
      "tracking_tag":"<img src=\"http://evrep.blogpeople.net/images/tracking/0.gif?ag=3,28,30,39,443,6476\">"
    },{
      "item_title":"EPSON PX-5002によるA2プリントで大迫力かつ精細な写真印刷を楽しむ",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6453/http://saya.s145.xrea.com/archives/2010/01/epson_px-5002_1.html",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e6453m5.jpg",
      "item_description":"AMNよりお借りしているEPSONの高品位モデルプリンターPX-5002のレビューその2です。その1はこちら。前回は年賀状印刷に使ってみましたが、今回はいよいよA2プリント等の体験です。A2プリントの前にEPSON 写真用紙クリスピア 高光沢 A4カット紙 20枚入り KA420SCKへのプリントを行いました(用紙は頂きました)。子供たちを沢山プリントして実家のおじいちゃん、おばあちゃんへのプレゼントにしました。さすがに高画質です。ディスプレイで映すだけではよくわからない細部まで非常によく表現されますね。写真は花火のプリントの拡大撮影したもの。そしていよいよA2プリントに挑戦です。セイコーエプソン Velvet Fine Art Paper KA225VFA(A2、25枚入り)を頂きました。なんと定価21,000円もします。一枚あたり840円!表面に少し凹凸があるように見える品の良いアート用の用紙です。この用紙をおそるおそる(笑)後部のトレイに差し込みます。ある程度差し込むと自動的に巻き取ります。上手く差し込まないとこのようなエラーが出てしまいます。でも以前PX-5600でA3ノビの用紙を使ったときよりは格段に差し込みやすくなったと思います。Macの設定の問題かもしれませんが、いちいち用紙設定がクリアされてしまうので、毎回を行わないといけないのが少し不便です。印刷されたA2用紙はものすごい解像度で驚きました。デジイチはもちろん、コンデジでもこんなに解像度があったのねと改めて思いました。大画面テレビで写真を楽しむなんて気に入っていましたが、やはりプリントアウトは解像度がものすごく、圧倒的に迫力が違います。A2に縁なし印刷した写真を見て妻は「これだけ大きく印刷すると上手い写真に見えるね」とか言ってました。最初用紙の裏表を間違えて印刷してしまいました。裏表は分かりにくいのですが、説明書きに書いてありました。間違えるとかなりにじんだ感じになってしまいます。四季を感じさせる写真を印刷してカレンダーを追加して使おうかなとか思い、色々印刷してみました。本当にA2の写真プリントは感動ものです。人の写真もポスターのようになりますね。白黒印刷なんかも試してみました。",
      "item_dc_date":"2010-01-06 00:30",
      "entry_id":6453,
      "blog_title":"Digital Life Innovator",
      "blog_url":"http://saya.s145.xrea.com/",
      "tracking_tag":"<img src=\"http://evrep.blogpeople.net/images/tracking/0.gif?ag=3,28,30,39,5,6453\">"
    },{
      "item_title":"PX-5002 モニタ終了！",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6451/http://yukinaa04.exblog.jp/12614724/",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e6451m728.jpg",
      "item_description":"８日までに返さなければいけないので、せっせせっせと残ったインクとVelvet Fine Art Paperを消費。Velvet Fine Art Paperは使い切りました。まだ残量があるので、ここでやっと！マットブラックからフォトブラックにチェンジ！廃インクパッド、通称「おしめ」の状態。確かブラックインクの切り替えは４回ほど。その他、一回ヘッドクリーニングを行いましたが、ちと消費が早くはないか？そしてVelvet Fine Art Paper以外のA2を試すために買ってあった、写真用紙（絹目）にプリント。5D2で撮った画像も試してみました。5D2画像をA2いっぱい（縁有り）に伸ばしたときの出力解像度は、242ppiになるようです。やはりこうなると、4000万画素データをプリントしたときに比べ、解像が甘くなります。もちろんフツーの鑑賞距離なら充分精細に見えます。でも15cm観察フェチには、ちょっと物足りない・・・・。(^_^;)なので、5D2でワタシ的ファインアート画質が得られるのは、A3ノビまでということになりそうで、それ以上でかくする場合は、合成したほうがいいかな、と。さて〜〜、A2を１枚印刷するたびに、グレーインクの残量が１％ずつ減っていき、ついに１％に！そして最後の１枚もA2で流していたのですが・・・・ついにグレーインクがなくなり、途中で印刷がストップ。前回のように、途中で止まっても交換すればまた動き始めるのですが、もうインク交換はしないので、これにて終了！これが最後の状態です。先に交換したライトグレーもまだいっぱい残っていますが、空のカートリッジと交換して返却です。再梱包です。届いたときについていたテープを取っておいたのですが、案の定、どこに貼られていたのか分からなくなり・・・・テキトーに処理しました。梱包する前、猫が箱に入りたがって大変・・・・(^_^;)代わりに梱包して送っちゃったりして・・・・。梱包が終わっても、箱に未練があるようです。最後にちょっと・・・・Velvet Fine Art Paper を使っているときに、だいぶ派手にお漏らししてくれました。（上がお漏らししているプリント、下は同じ画像ですが、そのあとすぐにプリントしたもの。）以前も２度ばかり斑点がついたことがありましたが、これほど派手に漏れたのは初めてです。でも、この前後にプリントしたものには異常なく、この１枚だけが何故かこうなりました。特に変わったことはしてないのですが。エプソン・プロセレクションブログ事務局様モニタ楽しませていただきました。９万円の優待販売、魅力的ですが、お金の余裕がないのとA2を頻繁にプリントすることはないと思ったので、今回は見送ることにしました。長い間ありがとうござました。また機会があれば、よろしくお願いいたします。",
      "item_dc_date":"2010-01-06 00:27",
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      "blog_title":"おらひ日記帳",
      "blog_url":"http://yukinaa04.exblog.jp/",
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