amnEvRepReviewData_39 = {
  "event_title":"エプソン「PX-5002」迫力のプリント体験ブロガーイベント",
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  "review_title":"レポート",
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      "item_title":"CANON PIXUS MG6130 光ってナビするIntelligent Touch Systemが格好良い",
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      "item_description":"今日はAMNの紹介で本日発表のCANONの新PIXUSのタッチ＆トライイベントに参加してきました。EPSONのプリンタのイベントは何回か参加させて頂いたのですが、CANONのプリンタは初めてです。10周年でリニューアルされた新PIXUSはどう変わったのかに興味がありました。ラインナップはいろいろあるのですが、もっとも力が入っているハイパフォーマンスモデルのMG6130を中心に体験してきました。まず、一番気に入ったのがデザイン。シンプルなボックス型でピアノブラックの美しいデザインになっています。さらにそのブラックの鏡面に光でインタフェースが浮かび上がります。Intelligent Touch Systemと名付けられたそのUIは静電容量式の軽いタッチでボタンやスクロールホイールを操作するのですが、操作で使えるボタンのみ浮かび上がり、光でナビゲーションしてくれます。これがとても格好良いです。視線解析システムで操作者の視線を動きを解析しても、光でナビするおかげで操作に迷わず、操作時間も短縮するそうです。さらにタッチすると音がしたり、かなり素早く動いたりと、操作者のストレスを減らし快適に使えるようにと開発されたそうです。ホーム画面ですが、上下とホイール、ディスプレイ下の３つのボタン以外のライトが消えているのが分かるでしょうか？光るボタンが操作していくと変化していきます。残念なのは３つのボタンがディスプレイと線で結ばれているのですが、そこが直感的でなく迷うところ（慣れれば問題ないと思いますが）。ディスプレイはタッチパネルではないです。ディスプレイのフォントは見やすく、ユニバーサルデザインに配慮して新しく開発したフォントらしいです。スクロールホイールでの画像選択も結構速く動きます。さらに画面を縮小してサムネイルで選択することも可能。さきほどと光っているボタンが変わっているのが分かると思います。試しに用意されていた写真から夕焼けを印刷してみましたが、ディスプレイと見栄えがかなり違います。印刷時に明るく補正されていたのだと思いますが、このサンプルに限って言えばもう少し暗い方が奇麗ですね。ディスプレイと印刷時の最適化された色は合わせて欲しかったです。印刷速度はさすがに速かったです。楽しい写真印刷メニューにあるカレンダー印刷でカレンダーを印刷してみました。こんなカレンダーがプリンタだけで簡単に作成できました。ディスプレイ上に表示されるのがアウトプットサンプル的な表示になり、より完成イメージが分かりやすくなっています。Exif情報を余白に印刷した一覧印刷なんてのもあります。そして今回無線LAN対応したことで、パソコンから無線LAN経由で離れていても印刷できるのはもちろんですが、スマートフォンからの写真印刷も強化したそうです。iPhoneやiPad, Android端末からCanon Easy-PhotoPrintというアプリで写真印刷が出来ます。iPadはiPhone用アプリを現状でも使うことが出来ますが、ネイティブアプリを鋭意製作中だそうです。出来立てのα版が動いており、印刷することもできました。Appleの審査等もあるので実際使えるのは12月以降になるそうです。iPadやAndroidタブレットで写真を見たり、気に入った写真をそのままプリントしたりということが出来ると良さそうですね。その場合、端末内に入っている写真だけでなく、ネット上のフォトストレージ(Flickrなど)や家庭内のDLNAサーバに入っている写真も閲覧、印刷できると良いのですが。新機能としてフルHD動画からベストショットを切り出してプリントするソフトが付属しています。コマ送りでベストショットを探したり、一定間隔で切り出したり、ノイズやシャギーの補正を行ったりできます。ただ、CANONのデジカメで撮影したMOVファイルに限るそうです。ユーザからすると持っているカメラの映像を使いたい訳で、こういう制約は嫌ですね。インクは６色になり、写真印刷用の染料ブラックと文字印刷用の顔料ブラックの両方を搭載するW黒（ダブクロ）で普通紙やはがきの宛名印刷もきれいになるそうです。ブラックは使用頻度が高いので、カートリッジが大きかったりするのは良いですね。アプリケーションは、ほとんどWindowsだけでなくMacintoshにも対応しているそうです。ただし、Easy-WebPrint EXのSafari対応は11月以降になるそうです。MG6130にはシルバーモデルもあります。10周年ということで今回のデザインのリニューアルは２年前から検討されていたそうです。デザインセンターのエキスパートでデザイン合宿が開かれ、２日で８０種類ほどのデザインアイデアが出されたとか。その中で今のデザインに繋がったデザイン案。パネルの光の色を確認するプロトタイプスクロールホイールの感触を確かめるプロトタイプこういう徹..",
      "item_dc_date":"2010-08-31 00:38",
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      "blog_title":"Digital Life Innovator",
      "blog_url":"http://saya.s145.xrea.com/",
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    },{
      "item_title":"HP Pavilion dv7のベンチマークテスト",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/14994/http://blog.junkword.net/2010/08/hp-pavilion-dv7-2.php",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e14994m87.jpg",
      "item_description":"ノートパソコンをお借りしたら必ず行っているのが、パソコンの性能を測定する「ベンチマークテスト」です。あくまで一つの指標としてとらえていますが、定点観測しているので他の製品との比較には使えると思っています。結果はこのあとで書きますが、さすがHPのフラッグシップノートパソコンで、最大級のスペックアップしているだけあって、今までにない高い数値がでています。お借りしていた、Pavilion dv7のスペックについては、HP Pavilion dv7は「スーパーノートPC」だったに詳しく書いてありますので、そちらをご覧ください。Pavilion dv7 ベンチマークテスト結果いつも通り、多少のブレを考慮して3回チェックし、アベレージを出しています。項目1回目2回目3回目平均Mark（総合）155728155702154203154203ALU（整数演算）31551318343181731817FPU（不動小数点演算）31817318172999430516MEM（メモリー速度）32899327653276832811HDD（HDD速度）29716287652825528809GDI（グラフィックス）8334830381798272D2D（DirectDraw）2587257625872583OGL（OpenGL）20423204332060320486実際の結果の画面　他の製品と比較単体でみてもよくわからないので、自分がメインで使っているEPSONのEndeavorPro4300と会社にあって同じ「インテル Core iシリーズ」を搭載している、EPSONのEndeavorMR4000とで比較してみました。項目Pavilion dv7Pro4300MR4000Mark（総合）155211101029195343ALU（整数演算）317342602042649FPU（不動小数点演算）305162759245895MEM（メモリー速度）328111604831240HDD（HDD速度）28809660713503GDI（グラフィックス）8172784821884D2D（DirectDraw）258317854971OGL（OpenGL）204861512935111こう見ると、デスクトップと遜色ないレベルになっています。。というか自分がメインで使っているPro4300よりもすべての点において優れている結果になっているんですねorz確かにPro4300は購入したのが2年前だし、CPUもCore2 Duoだし、多少差は付くかなとは思っていましたがここまで差があるとはちょっと驚きました。ほんと、コンピューターの世界の進化のスピードは速いわHP Pavilion Notebook PC dv7/CT 秋冬モデル＜参考＞今回比較した３製品のスペックはこちら（ノートとデクストップなので、コアの部分だけにしてます）。項目Pavilion dv7Pro4300MR4000OSWin 7 Pro 64bitWin XP ProCPUCore i7 Q840 1.87GHzCore2 Duo E8200 2.6GHzCore i5 661 3.33GHzメモリ8GB3GBストレージSSD:160GB HDD:500GBHDD:320GBHDD:500GBグラフィックATI Mobility Radeon HD 5650ATI Radeon HD 2400NVIDIA GeForce GT220エプソン系については、ここでは特に触れませんが気になる方はエプソンダイレクトをチェックしてみてください。",
      "item_dc_date":"2010-08-27 17:30",
      "entry_id":14994,
      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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    },{
      "item_title":"会社移転を期にサーバルームを作ってもらいました",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/11188/http://blog.junkword.net/2010/06/post-226.php",
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      "item_description":"先月の22・23日を使って会社が移転をしたのですが、その移転に伴って今までは部屋の片隅＆色んなフロアに分散していたサーバ関連を一つにまとめて、サーバルームなんて部屋を作ってもらいました。サーバルームといっても、ごっついラックが並んでいるような立派な物でなくてちょっとした仕切（鍵付き）の中にPCラックがあるレベルですが、なんとなく要塞を手に入れた感じでちょっと嬉しかったりします。サーバルームの入り口は最初の写真はサーバルーム内の雰囲気ですが、入り口の扉を閉めるとこんな感じになっていて、「ルーム」というわりには、上の方ががっつり開いています（笑実際これで大丈夫なんだろう？？？と思うところもありますが、フロアに入る時点でセキュリティカードがないと入れない仕組みになっているので、基本的には社員以外が入れないスペースにおいてあるので現状はこれでOKとしています。ちなみに、扉を開けるとこんな感じで本当にPCラック1台分の省スペースになっています。意外と色んな機器が入ってます最初の写真だとPC1台＋NASが数台という雰囲気ですが、実は見切れている左下に「DLL：PowerEdge T110」と「Logitec：Cube型NAS」が鎮座しています。サーバルームに入っている機器を整理すると、前に書いたサーバ（DLL：PowerEdge T110）の他にXPマシン（EPSON：Endeavor ST125E）とNASが３台（NASはLogitec：Cube型NAS、I･Oデータ:HDL-XR2.0、HDL-GW500U）、USBのHDDが１台。これに加えてネットの要「光終端装置」とYAMAHAのルータ（SRT100）と「ひかり電話ルータ」が入っています。って、改めて書き出してみると結構なものが入っていますね・・・しかもどれも重要な機器ばっかり（だからサーバルームにまとめたんですけどね）。DELLのPowerEdge T110は以下のバナーから、サーバ＆ストレージへ移動すると購入可能です。機器が多いのは役割ごとに分けているから・・・これだけ数があるのは、万が一トラブルが起きたときに一気に止まらないようにリスク分散を考えて役割ごとに機器を分けているからなんですね。台数が多いとやっぱりコストもかかりますし、管理していくのも大変なんですが、ネットはもちろんのことサーバで管理しているデータが動かないと仕事にならないですから、リスク分散は必須になっています。→止まったときにリカバリするのも自分なので、自分の作業負担を減らす目的もあります（笑LogitecのCube型NASは中々使い勝手が良いサーバルーム内にある機器の中で一番気に入っているというか、新しさを感じているのが、LogitecのCube型NAS（型番：LSV-5S2000/4C）です。その最大の特長は、NAS型にもかかわらずWindows Storage Server 2003 R2が搭載されている点です。これにより、普通のNASでは制御が難しいファイル管理やソフトウェアのインストールが可能になっています。まだ細かい部分は使っていないので、詳細レビューはもうちょっと使ってから後々書きたいなと思っているので、この記事ではWindows Storage Server 2003 R2が搭載されたNASがあることを知ってもらえれば十分です。あと、、、って長いな（笑Windows Storage Server 2003は、Windows Server OSだと必須になってくるCAL(クライアントアクセスライセンス）が不要になっているので、ユーザやパソコンが増加したとしても、CALの追加購入をしなくてすみます。CALについては、考え方次第の部分がありますが、NASのようにシンプルに「ファイルサーバ」といて使いたい場合には、Windows Storage Server 2003はかなり魅力的なOSだと思います。なんて、しっかりと作り込んでいるかのように書いていますが、中に入っているサーバ関連の整備はまだまだこれからなので、しっかりと整えて自分（管理者）だけじゃなく、使用者（社員のみんな）が使いやすい仕組みを作っていかないと・・・と思っています。LSV-5S2000はロジテックPRO.(Logitec直販サイト)で購入できます。I･Oデータの機器については、ioPLAZAから購入できます。EPSONのEndeavor ST125Eはエプソンダイレクトで購入できます。",
      "item_dc_date":"2010-06-07 13:20",
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      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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      "item_title":"なんだ〜〜、オプションもなしか〜〜〜。",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/10522/http://yukinaa04.exblog.jp/13849755/",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/empty.gif",
      "item_description":"Photoshop CS5 のインストールディスクを挿入して、あらためて気がつく・・・・。あれ？オプションのフォルダがないじゃん？ということは、やっぱダウンロードしなきゃいけないのか？mura_pさんがつぶやいていたけど、コンタクトシートも32bitでしか使えないんだね。私はLightroomに切り替えたからいいけど、コンタクトシートII愛用者はorzだろうなあ。あらためて「お読み下さい」を読んだけど、ま〜〜、CS4までと比較していろいろ変更、機能制限とかあるもんですね〜〜。Photoshop CS5 リリースノートPhotoshop CS5のプラグインの変更点これ↓とかって、Leopardユーザはけっこう引っかかるのでわ？（引用）「日本語テキストインプットメソッドのことえりと ATOK は、Mac OS 10.5x 以前ではサポートされません。これらのインプットメソッドを使用すると、速度が低下したり応答しなくなることがあります。この問題について詳しくは、Apple のサポートにお問い合わせください。この問題を解決するには、Mac OS 10.6 にアップグレードすることをお勧めします。 」さて、TWAIN探しに行くか・・・・・・・・・・・・・・・・・追記）げ。TWAIN.pluginは、32bit_onlyのフォルダに入ってら。もういいや。EPSON Scanでスキャンするから。あ、ニコンスキャンは・・・・・？・・・・・・・・・・・・・・追記２）orzMac OS X v10.6 “Snow Leopard” 対応についてのご案内やっぱ、Tigerは温存か・・・・。じゃなければ、サードパーティーのスキャナソフトだな・・・・。時代はどんどん変わるのね。",
      "item_dc_date":"2010-05-31 06:26",
      "entry_id":10522,
      "blog_title":"おらひ日記帳",
      "blog_url":"http://yukinaa04.exblog.jp/",
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      "item_title":"テストチャートプリントのテスト",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/10327/http://yukinaa04.exblog.jp/13819066/",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e10327m728.jpg",
      "item_description":"先日CS5では「カラーマネジメントなし」がなくなった話を取り上げましたが、それに関してコメントを頂いたので、私もテストしてみました。テストに使ったのは、Eye-One Matchでプリンタプロファイルを作成するために使用する、TC9.18 RGB i1 1_2.tifとTC9.18 RGB i1 2_2.tifというファイルです。これらのファイルには、タグは埋め込まれていません。テストしたバリエーションは、以下の通り。(プリンタはPX-5500、用紙はEPSON写真用紙を使用）１．OS X 10.6.3 / Eye-One Match / ドライバのカラーマッチング：EPSON Color Controls / 色補正なし ２．OS X 10.4.11 / Eye-One Match / 色補正なし ３．OS X 10.6.3 / Photoshop CS4 / カラーマネジメントなしで開く / プリント：カラーマネジメントなし /ドライバのカラーマッチング：グレーアウト / 色補正なし ４．OS X 10.6.3 / Photoshop CS5 / AdobeRGBを指定して開く / プリント：Photoshopによるカラー管理 / プリンタプロファイル：AdobeRGB（相対的、黒点の補正オフ）/ドライバのカラーマッチング：グレーアウト / 色補正なし５．OS X 10.6.3 / Photoshop CS5 / PX5500 Photo Paper(G)を指定して開く / プリント：Photoshopによるカラー管理 / プリンタプロファイル：PX5500 Photo Paper(G)（相対的、黒点の補正オフ）/ドライバのカラーマッチング：グレーアウト / 色補正なし１は、hkpoさんに教えていただいたX-Riteのサイトに書かれている、「Leopard および Snow Leopard における Epson プリントドライバの設定」の設定です。２は、今まで問題が起きていない設定。OS が Tiger です。３は、SnowLopard上のCS4から、従来のカラマネなし、色補正なしの設定。４は、AdobeのTechNoteにある、「プリントダイアログボックスで [カラーマネジメントなし] オプションが表示されない（Photoshop CS5/Photoshop CS5 Extended）」に基づいた設定。５は、４の設定を試したところ、１〜３までとプリントの色が変わったので、プロファイルをAdobeRGBではなくて、用紙設定に見合うプロファイル（PX5500 Photo Paper(G)）を用いてみた設定。そしてEye-One Match 3でプロファイルを作成しました。それらをMonacoGamutWorksで表示したのが次の図です。（クリック拡大可）ガマット上で見ると、４以外はほとんど同じです。誤差の範囲だと思います。そこで、問題がない２の設定で作ったプロファイルと、４のプロファイルを使ってプリントしてみると、こんな違いが出ました。（スキャン画像です。）左が２、右が４です。元画像を書きだしたのはこちらです。４のプロファイルは、ミスマッチですね。ガマットがやや小さい上に、マッピングがおかしいようです。ということから考察すると、Adobeが提唱した「タグなし画像にAdobeRGBを指定して、プリンタプロファイルにAdobeRGBを設定し、プリンタ側は色補正なしでプリントする」というのは、従来の「カラーマネジメントなし」の動作とは同じではないように思います。出来たプロファイルが、従来の問題ない設定や、CS4で「カラマネなし」でプリントしたものから作ったものと違うということは、さかのぼってプリント設定に問題があると言うことだと思います。では、どうすればCS5を使って「カラマネなし」と同じ動作を得るかですが、今回の結果からは、プリント設定で使う用紙の純正プロファイルをタグなし画像に指定して開き、Photoshopでカラー管理して用紙の純正プロファイルを設定し、プリンタドライバでは色補正なしにすればいいのではないかと思いました。まだ、この方法が正しいのかどうか分かりません。ですが、今回の結果から見ると、従来の方法で作成したプロファイルとほぼ同じですし、プリントもしてみましたが、２，３，５ともプリント結果は同じでした。（１は２と同じだろうと思ったので試さず。）久しぶりに頭使ったので、疲れた・・・・(^_^;)",
      "item_dc_date":"2010-05-27 14:45",
      "entry_id":10327,
      "blog_title":"おらひ日記帳",
      "blog_url":"http://yukinaa04.exblog.jp/",
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      "item_title":"PX-G5000のドライバアップデートが・・・",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/10320/http://yukinaa04.exblog.jp/13817615/",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/empty.gif",
      "item_description":"PX-G5000のMac OS X 10.6用ドライバアップデートが、いつの間にか、Appleのソフトウェアアップデート経由になっていた・・・・・・。ワタシ、10.6マシンはネットに繋がってないんですけど・・・・・・。こないだ10.6用のドライバアップデートのお知らせが、MyEPSONから来ていたのだけど、ネグっていたので知らなかった・・・・。そうだったのか・・・・。でも、PX-5500のほうは、EPSONサイトからのダウンロード。なんだかな〜〜〜〜。追記）いま、ネット接続しているMacBookProでEpson Printer Drivers v2.3.1 for Mac OS X v10.6をダウンロードしたけど、688MBもあった。その前にダウンロードしたPX-5500用は、たった13.2MBだったというのに・・・・・。AppleのほうはPX-G5000だけじゃなくて、また持ってないプリンタのドライバも含まれているんだろうなあ。それがいいのか悪いのか。確かに初心者の頃はドライバって何？と思ったので、誰もがどんな機種でもドライバを気にせずつなげばすぐ使えるのは便利だろうけど、でもな〜〜、余計なお世話という気も・・・・。これからApple経由になって、ドライバのアップデートレスポンスが遅くならないといいけど。むしろOSのアップデートに即対応してくれることをキボンヌ。",
      "item_dc_date":"2010-05-27 10:27",
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      "blog_title":"おらひ日記帳",
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    },{
      "item_title":"Linkshare大見本市2010 その２",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/9982/http://saya.s145.xrea.com/archives/2010/05/linkshare2010_1.html",
      "item_image_url":"http://agilemedia.jp/report/20091001/images/entry/c28v30r39e9982m5.jpg",
      "item_description":"Linkshare大見本市2010の続きです。その１はこちら。写真はCassina ixc. Design store。イタリアのデザイン家具のブランドでなかなか素敵なデザインの雑貨が多く展示してありました。ALESSI同じくデザイン雑貨のMoMAstoreでは、これからの梅雨に備えてスカイアンブレラが人気らしいです。雨でも青空が広がるのは良いですね。MoMAのグッドデザインなアンブレラall about STYLE STORE。やはり素敵なデザインで実用的な雑貨がいろいろあります。オンラインラボのフォトブック。携帯と比べればその小ささが分かるかと思います。小さくてもちゃんと印刷されています。500円で作れるそうです。500円でつくれるちいさな写真集「ストラップ・ブック」ナチュラムのHilanderアルミGIコット。アウトドアで多目的に使えるベッドらしいです。3,980円と安いのが魅力。Hilander(ハイランダー) アルミＧＩコットA&amp;Fオンラインストア。アウトドア商品が色々展示してありました。エイアンドエフ オンラインストアキーリリースを頂きました。突起を押すだけで簡単に取り外しできますが、200kgもの引張りにも耐えられるとか。ネット電報VeryCard。写真のようなキャラクター付きなどの電報を安く送ることができるそうです。カタログギフトのリンベル。カタログがお洒落ですね。パーフェクトスーツファクトリーのアウトレットスーツ。アウトレットスーツは店舗では扱っておらず、ネット限定らしいです。ネットショップ限定アウトレットスーツ10,500(税込)〜エプソンダイレクトのEndeavor NP11。とてもコンパクトなPCです。大きさを食パンと比較して下さいということでしたので、比較してみましたｗ。幅は2cmです。Atom搭載。ファンレスで静音、省電力とか。値段も29,400円〜。さらにWeb限定クーポンあり。割り切りで安くしたということですが、必要最小限の端子は揃っています。面白そうですね。ディスプレイの背面にくっつけて見えなくするなんてこともできます。ENOTECA Onlineのパーティ・パック。12本セットで9,975円とか。少し試飲させていただきました。酒蔵.comのプレミアム焼酎。夢見る力三年を試飲しましたが、まろやかでとても美味しかったです。",
      "item_dc_date":"2010-05-18 23:14",
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      "blog_title":"Digital Life Innovator",
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      "item_title":"圧力",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/9940/http://masazumi27.exblog.jp/13736002/",
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      "item_description":"昨日昼、家に帰ってくると大きな箱が？EPSON GT-X970 フィルムスキャナー。広島の火独楽さんの、「使いなさい」との圧力がひしひしとーーーーーありがとうございました (^o^)/〜〜〜。そうなんだよね、腱鞘炎をいいことにして、HasselちゃんをーーーーでぇFuji PRO400H（ネガカラー）をひさしぶりに、詰めてみました。さぁ明日久しぶりに撮影しに・・・",
      "item_dc_date":"2010-05-18 00:12",
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      "blog_title":"Gallery Lotus",
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      "item_title":"今年入手のパソコン達はこれ",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/9116/http://blog.junkword.net/2010/04/post-207.php",
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      "item_description":"毎年、年度末になるとパソコンを購入するのが恒例となっている我が社ですが、今年も例年のごとくパソコンを20台ちょっと購入しました。で、そのおもだった機種がこの4つです。実はこの他にサーバ、iMac、あとWindows Storage Server搭載のNASも購入しましたが、セットアップがまだ先でいいので、開梱してないので写真が撮れませんでした。大袈裟には書いていませんが、ここ数年会社のパソコンはEPSON一色で揃えていましたが、今回はモバイルニーズに応えるために、軽量コンパクトなノートパソコンとしてDELLの「Latitude E4200」を購入してみました。EPSONはオフィスユースで使うにはクオリティが高く、廉価な製品が多く揃っていますが、唯一の欠点がリアルモバイルに対応した機種がないという点ですね。確かにモバイル機として「Na02 mini」が販売されていますが、これはネットブックなのでパワー不足は否めません。ちなみに、DELLの「Latitude E4200」は液晶サイズが12インチ、4セルバッテリーを搭載する最小構成で重量が1.0kgと他にはあまりない軽量が売りです（光学ドライブは非搭載で、オプションで外付けを選択できます）。このパソコンはモバイルとして社員が使用しないときはある程度自由に使えるので、そのうち使った感想を書こうかと思っています。EPSONのパソコンについて勢いでDELLの「Latitude E4200」を先に書いてしまいましたが、やっぱりメインはEPSONのパソコンとなりますね・・・今回はデスクトップとして「Endeavor MR4000」と「Endeavor ST125E」の機種を、ノートパソコンとして「Endeavor NJ3100」を購入しています。内訳は、「Endeavor MR4000」が７台、「Endeavor ST125E」が１台、「Endeavor NJ3100」が８台、、、これだけで合計16台もの数になっています（笑スペックについては詳しく書くと長くなりますが、イラストレーター、フォトショップといったDTP系のソフトが快適に動くこと、DVDメディアに保存されている動画が問題なく再生されること、動画編集がそれなりにできること・・・当たりが基準になっているのでそれなりのスペックにしてあります。それなりにスペックアップしていますが、価格はどれも4年間の当日オンサイトの保守料金を追加しても13万円に満たない金額で購入できています。まあ、値段だけなら安いのもあるかもしれませんが、故障が少なく安定して使えてこの価格帯は非常に魅力的です。故障が少ないのが一番の魅力だったりするので、ここ数年よほどの理由がない限りEPSONを使っているんですけどね。。。4月に入ってしまってますから、会社で大量購入・・・なんてことは少ないと思いますが、EPSON DIRECTのサイトは次回の購入に向けて一度はチェックしておいて損はないと思います。あと、デザインに拘りがないのであれば個人使用でも魅力はあると思いますよ。特に「Endeavor ST125E」は省スペース、省電力、静音と自宅で使うにはかなり使い勝手のいいパソコンだといえます（スペックはカスタマイズで程々にあっぷできます）。購入はこちらからLatitude E4200はDELLの法人のお客様からどうぞEPSON製品についてはEPSON DIRECTからどうぞEndeavor MR4000Endeavor ST125EEndeavor NJ3100",
      "item_dc_date":"2010-04-15 18:36",
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      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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      "item_title":"EPSON EP-802Aにプリンタをリプレース",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/8852/http://saya.s145.xrea.com/archives/2010/04/epson_ep-802a.html",
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      "item_description":"以前より不調だったHPのPhotosmart 2610がいよいようまく印刷できなくなってしまったため、プリンタをリプレースしました。Photosmart2610は気に入っていたのと安いのとでHPの複合機にしようかと思いましたが、最近お世話になっているEPSONのEP-802Aにすることにしました。FAXの付いているEP-901Fと悩んだのですが、最近FAXを送ることは少なくなったので、やはり不調なコードレス電話機とあわせてFAX付き電話機にリプレースすることにしました。電話機については別の記事で。EP-802Aの使い勝手や機能はすでに体験済みだし、EP-801Aはお借りしていたこともあったので、戸惑いや問題点は特になく快適に使えています。 Mac OS X Snow Leopardでドライバ＆ソフトインストールしたのですが、設定方法などかなり詳しく説明されており好感触でした。ただしソフト毎に管理者パスワードを確認されたり使用許諾の同意を求めれれるのがかなり面倒でした。特に使用許諾は同意しませんが青になっており、間違えて押しそうになりましたｗ。あと、Photosmart用のL版写真用紙がインクセットの付属品でかなり沢山あったのですが、EP-802Aでは使えないみたいなのが残念。",
      "item_dc_date":"2010-04-09 20:13",
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      "blog_title":"Digital Life Innovator",
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      "item_title":"CP+ネタ　その３　P-7000,6000ライブビュー対応",
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      "item_description":"結局、どんどこアップ続けてますが・・・・。（ほんとは仕事が溜まっていて、そんなことしてる場合じゃないんだけど・・・）これは上げておこうかな、と。けんたむさんです。風邪で体調不良の中、カメラを向けるとピースポーズ。でも、ピースが切れてましたが。(^_^;)（トリムしたわけではありません。）って、アップしたかったのは、けんたむさんのお顔ではなく、こちら・・・すでにプロセレクションブログの中で告知されていたようですが、EPSONのストレージビューワP-7000、P-6000が、キヤノンのカメラでもライブビュー出来るようになるそうです。ニコンのカメラでは、去年からライブビュー出来るようになったのですが、プリンタで競合関係にあり、ストレージも自社ブランドのものを持っているキヤノンが、ライブビュー仕様に対して協力するのは難しいのでは？と思っていたのですが、キヤノンにも対応したことは、誠に喜ばしいことではないかと思います。私、三脚を目一杯上げて、工事の柵などの上にカメラを出して作品撮りをすることがあるのですが、脚立がないとファインダーはもちろん、ライブビューも見えないので、そんな時遠隔ライブビューが出来たらな〜と思っていました。リモコン式電動雲台などと組み合わせないと、厳密なフレーミングは出来ませんが。それでも手の届かない高所や、例えば屋上や窓から水平にカメラを付きだして撮る俯瞰などの時にも役に立ちそうな気がします。",
      "item_dc_date":"2010-03-12 23:59",
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      "blog_title":"おらひ日記帳",
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      "item_title":"2010 VAIO TypeC 春夏モデル搭載 PMB VAIO Editionレビュー",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/7559/http://www.ulog.biz/2010/02/2010-vaio-typec-pmb-vaio-edition.html",
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      "item_description":"みんぽすを経由したソニーのPMB(Picture Motion Browser)のモニターをしています。先月1/23のソニーPMBは2009年PMBブロガーセミナーで貸与を受けた製品です。PMBは2009年バージョンまではデジカメのおまけ的なアプリケーションでしたが、2010年からはパーソナルコンピューターのバイオシリーズに搭載されるアプリケーションも用意されました。デジカメのおまけから本格的な「画像編集・処理・画像管理」ソフトとして機能が大幅に強化されています。このレビューは「みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。（詳細は末尾で）9310-1368-155739ソニー ピクチャーモーションブラウザー・レビューわたし自身はPhotoShopElements7を愛用していますが、主に画像管理に使用しています。PMBは画像管理機能も月別、日別の管理なども出来ますので、どの程度の管理能力を持っているか気になるところです。しかし、PMBで一番面白いと思える機能は動画や静止画からマイビデオを作成出来る事でしょう。該当ファイルをドラッグ＆ペーストするだけで出来の良いビデオが出来るのが魅力です。今回、使用することになった機種はソニー バイオ タイプC 2009年秋冬モデルに最新バージョンのPMBをインストール出来るようにチューンナップしたものです。市販されているモデルでは無いので、処理に要する時間は参考程度に見てください。ボディーやキーボード、USBソケット類は2010年と2009年モデルとほとんど違いは有りません。2010年モデルはCPUに最新モデルのコアiシリーズを登載しているのが最大の違いです。今回貸与を受けたタイプCはグラフィックボードを備えた画像処理を意識したモデルでした。ちなみにCPUはIntel Core 2 Duo P8700 2.53GHzです。エクスペリエンス スコアはグラフィックが4.9とノートブックとしてはがんばっていると言えます。量販店で確認をしてきたのですが、現行型の2010年春モデルと処理速度等はさほど違いはないとおもいます。チューニングが効いているのかもしれません。2010春モデルとグラフィックのスコアは同じでした。VAIO TypeCでPMBを利用する画像の読み込みでのトラブル最初に予想外の難関にぶつかりました。わたしは画像は全てNAS（LANネットワーク接続型ハードディスク）に保存をしているのですが、PMBから画像フォルダーを指定して全ての画像を読み込ませることが出来るものと思っていました。何しろ取扱説明書はなく、バイオ１台を手渡されただけなので、PMBで何が出来て何が出来ないのかが皆目分かりません。実際にNASのディレクトリをPMBの登録ディレクトリに指定して画像を読み込ませたのですが、加工その他の処理は出来ませんでした。取扱説明書などが有れば対応出来たかもしれませんが、直感的なインターフェースをあちこちいじり回しても状況に変化がないので、一度取り込んだ画像を削除して、NASの画像を一度CF（コンパクトフラッシュ）カードに書き込みしてから、改めてPMBに読み込ませるという迂遠な操作をせざるを得ませんでした。１０万枚以上、500GB以上の画像を管理しているわたしとしてはディレクトリから直接読み込めないと言うことは大きく操作性を損なわれます。画像をCFカードで読み込ませるのには、上限が５００枚のようです。わたしは8GBのCFカードを使用しているので、容量一杯に画像を書き込んでからPMBに読み込ませると必ず５００枚でエラーとなりました。読み込み枚数についてはヘルプに記載が見あたらなかったので詳細は不明です。わたしは8GBのCFカードで常時500枚から1000枚の画像をパソコンに読み込ませているので、この画像制限はきついところです。というかわたしに限っていえば実用的ではありません。また、試しにフォトストレージビューワ　エプソンP-7000で画像を読み込ませようとしましたが、PMBは反応しませんでした。P-7000は外付けハードディスクとしてパソコンに認識されるので、PMBからは見えないのかもしれません。CFカードとSDHCカードの転送速度の差今回、改めてCFカードとSDHCカードの読み込み書き込み速度の違いを見せつけられました。わたしが使用しているCFカードは300×と60MB/sの２種類でSDHCカードは200×です。３種類とも容量は8GBです。CFカードではすぐに書き込み読み込みが出来たのですが、SDHCカードではいらいらするほど遅く感じました。ちなみにメーカーは300×がトランセンド、60MB/sとSDHCカードがサンディスクです。汎用性を考えてアダプターを介して記録メディアはSDHCカードに統一しようかと考えていたのですが、これほど速度が違うとSDHCカードは使う気が失せました。..",
      "item_dc_date":"2010-02-19 15:36",
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      "blog_title":"うろぐ",
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      "item_title":"DELL Vostor V13「企業向け導入」レビューその１",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/7230/http://www.ulog.biz/2010/02/dell-vostor-v13.html",
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      "item_description":"http://www.ulog.biz/2009/12/pc-amn-dee8.html&quot;&gt;AMNのブロガーミーティングの後、宅配便でDELL Vostor V13がモニター機として送られてきました。ブロガーミーティングで実機に触れていますが、使い心地は使い込まないと分からない面が多くあります。以下はシステムエンジニアとして通常使っているわたしのノートブックの代わりに使用してみたレビューです。わたしの主なパソコン環境はメインのノートブック１台と予備のノートブック（ないしネットブック）が１台にデュアルディスプレイ環境を構築していて、切り替えスイッチで両機を使い分けています。キーボードはLenovoのエンハンスドキーボードを使用していますので、ノートブックのキーボードをタイプする機会はそれほど多くありません。 DELL Vostor V13を通常のパソコンとして使用するスイッチとLED電源スイッチが小さいのに深いので、押しても電源が入りにくいです。この大きさならもう少し浅くしてもらいたかったというのが正直なところです。 電源のLEDやHDDのアクセスLEDがホワイトなのは新鮮で好感が持てます。ブルーLEDに視覚過敏のわたしにはブルーLEDが全く使われていないのがうれしいです。殆どのノートブックは、ブルーLEDを最低でも１カ所くらいで使用しています。例えばわたしが愛用していてとても気に入っているネットブックのエプソンNa01 miniはパソコン本体にはブルーLEDは使用されていないのですが、ACアダプターにブルーLEDが使用されています。このため、わたしはやむなくガムテープでLEDを塞いでいます。 キーボードEnterキーのさらに右外側にキーがあるのが非常に違和感を覚えます。このキー配列は見たときから違和感を覚えることはわかっていましたが、実際にタイプをするときには目で確認をしないとBackSpaceキーとEnterキーは間違えてタイプしやすいです。 その代わり、「Home」「PgUp」「PgDn」「End」キーが独立したキーとなっているので、通常のノートブックのようにFnキーとの組み合わせでタイプをする必要がなくなるので、キー配列に慣れれば生産性はと思います。 このキー配列をどう受け取るかはユーザーの判断によります。わたしは２台のノートブックと２台のネットブックの合計４台のモバイルノートパソコンを所有していますが、購入の際に一番気を遣ったのがキー配列でした。１台でも配列が違うとその機種だけブラインドタイプが出来なくり、使い勝手が悪いと生産性が落ちますので使用しなくなるからです。このキー配列は良いと思いますが、わたしの使用環境には合いません。Vostro V13を導入する際にはキー配列に社員が違和感を覚えないか、事前に１台購入をして使って試すと良いかもしれません。キーのタイプ感は当初はあまり好ましく思えなかったのですが、数千文字ほどタイプをしていると慣れてきたらしく、違和感がなくなりました。最近のわたしは柔らかめのタイプ感をもつキーボードの慣れていたので、Vostro V13のキーが固く感じていたのですがこの固さは慣れで簡単に解決するようです。大量の文章を書くのが業務なら別ですが、日常的な業務の文字入力ではストレスは感じないと思います。キーのタイプ感を述べると、やや固め、ストロークが浅めです。ピッチ（１つのキーの大きさ）はフルサイズで、大きなキーです。女性や手の小さな男性には大きすぎるかもしれませんが、標準的な男性の手なら過不足はないと思います。キーボードをタイプしていて気になることがもう一点、しなることです。ただし、このキーボードがしなることはThinkPadなどでもみられますので、モバイルノートとしてはやや大型となる１３インチ以上のノートブックにはある程度やむを得ないのかもしれません。各種ソケット類USBソケットが２つしかなく、その２つとも背面につけられているのがとても使いにくいです。このため、USBフラッシュメモリーでデータをやりとりするのにノートブックを９０度方向を変えて背面を横に向けたり、モニターを閉じたりしています。 その代わり、左右にUSBソケットを配置する厚みを持たせる必要がなくなったので、ボディーは薄くなり、デザインの良さに生かされています。 外部ディスプレイソケットはD-Subだけです。背面に設けられています。D-Subソケットの厚みをうまく吸収しています。ただ、モバイルノートとして持ち歩く使い方をしながら、オフィスに戻った際にはデュアルディスプレイで生産性を上げようとした場合には、背面にD-Subソケットがついていると取り付け取り外しがやや面倒となるので、ネックとなる可能性があります。D-Subソケットに差し込むディスプレイコネクターも大きさがありますので、背面にスペースを必要とします。省スペースのメ..",
      "item_dc_date":"2010-02-02 09:01",
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      "blog_title":"うろぐ",
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      "item_title":"嬉しかったこと",
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      "item_description":"Nikon　D100　インド　ワラナシ　昨日、大阪帝塚山のGalleryライムライトへ展示していた作品を回収・・・・この作品はリコーGX100で撮影しエプソンさんよりお借りしたPX５００２でベルベット紙（A2）にモノクロにプリントしたもの。全紙の額にマットを切り、それなりに・・・・これからが本題。額を梱包した箱の上に封筒が張っていました。なんじゃろー？・・・",
      "item_dc_date":"2010-01-29 23:09",
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      "item_title":"EPSON PX-5002でA2印刷",
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      "item_description":"　年末年始と大變忙しかったためマトモに更新できなかったのですが、PX-5002の記事を書けずにをりましたので、遅ればせながら掲載します。　我が家にやってきたA2印刷對應の顔料機であるPX-5002、六切りと四切りの印刷 [...]",
      "item_dc_date":"2010-01-25 18:23",
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      "item_title":"ThinkPad Edgeタッチ＆トライレビュー｜レノボ・ブロガーミーティング",
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      "item_description":"アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)とLenovoのブロガーミーティングで紹介されたのが今年(2009)１月５日発表されたばかりの最新鋭機種、ThinkPad Edge 13です。ThinkPadで初めてのEdgeシリーズ、初のAMDプロセッサー搭載、初の黒以外のボディーカラーの導入等、初物づくしのモデルです。しかも従来のシリーズのカテゴリーに含まれない新しい市場を開拓する野心的なモデルです。処理能力などはカタログやLenovoのウェブサイトを見ればスペックが書かれていますのでおおよそ見当がつきます。ここでは実際に触れてみないと分からないキータッチやボディーに触れた感触などを写真を交えて紹介します。 写真で見るThinkPad Edge 13デザインと使用感ブラックモデルを正面から見たところです。ディスプレイはグレア、光沢有りなのですが、ノングレアのようにさえ感じます。反射が他社のグレアモデルよりも押さえ込まれている様に感じました。 向かって左側面。D-Subソケット、HDMIソケットが並んでいます。その右側が有線LAN、USBソケットです。HDMIソケットが付いたことで、デジタルで外部モニターに出力させることが出来ました。従来のD-Subソケットも付いていますので、プロジェクターなども使えます。気になるのが有線LANソケットの位置です。かなり前側に付いているので、実際に使用した際には邪魔に感じると思います。 向かって左側面のソケット類。右からD−Subソケット、HDMIソケット、有線LANソケット、USBソケットとならんでいます。 向かって右側の側面です。メディアスロットとUSBソケットが付いています。USBソケットが左右に付いていると、使い勝手が驚くほど良くなります。電源ケーブルがボディーに対して直角に差し込まれているのは頂けません。邪魔になります。エプソンNa01 miniの様にくの字に曲げるなどの工夫が欲しかったところです。 １８０度以上に倒せるモニター。モニターは倒せる角度が浅いと電車の座席に座ったときに使いづらいなどの弊害があります。ここまで倒せれば、対面している相手にモニターを見せながら文字入力ができます。 ヒンジ。特殊な形状をしているのかと思ったのですが、そうではありませんでした。取り付け方の工夫で１８０度以上に倒せるようにしていました。 キーボード。右上のキーの配列がThinkPadシリーズとは違っています。ユニークなのがFキーが初期設定ではないことです。個人ユーザーでファンクションキーを多用する方は少ないと判断をして、通常ならFnキーとの組み合わせで操作するキーを初期設定にしてあります。もちろん、Fキーに設定することが出来ます。Fキーの設定を変えるにはBIOSで行います。 BIOSから設定を変更します。ユニークなのがFnキーを固定出来るモードが用意されていることです。これは身障者でFnキーと組み合わせのキーを同時にタイプ出来ない方に配慮したものです。この設定をすると、Fnキーを最初にタイプして、次ぎに組み合わせのキーをタイプするとFnキーと組み合わせキーを同時にタイプしたことになります。わたしは各メーカーの様々なパソコンを見てきましたが、この様な配慮をしたパソコンは初めて目にしました。キーボードのタイプ感。ThinkPadそのままのタイプ感でした。キーの形状がこれまでのThinkPadシリーズと違っていますが、タイプ感は損なわれていません。ストロークは若干固めで浅いです。慣れるのには１日か２日かかると思います。個人的にはX200やT400のキーボードよりもEdgeのキーボードの方が気に入りました。 トラックポイント。従来のThinkPadよりも高さが低いです。 トラックパッドとクリックボタン。クリックボタンが上下に付いています。トラックバッドとトラックポイントの２つのデバイスがあるので、ユーザービリティが優れています。わたし流の使い方ですが、ポインターをトラックポイントで動かし、クリックはトラックパッドを２回叩くことで、クリックボタンはほとんど使用しません。この方がとても使いやすいです。 ブラックモデルの天板。個人向けのモデルなので光沢有りです。このため指紋が着きやすくなっています。神経質な方はふき取りようのセーム皮などを持ち歩くと良いでしょう。 ブラックモデルのロゴ。赤いLEDが点灯します。これは好みの問題と思います。 レッドモデルの天板。つや有りなので指紋が目立ちます。艶やかな赤なので、好みがはっきりでる色と思います。 レッドモデルのロゴ。 レッドモデルを持ったところ。光沢があるので光が反射しています。重量は約１．６４ｋｇ。１３インチモデルとしては標準的な重さです。持ち重りもしませんでした。 綴じたところの左側面。 綴じたところの背面。なにもなくすっきりとしています。 綴じたところの右側..",
      "item_dc_date":"2010-01-19 10:31",
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      "item_title":"EPSON Endeavor MR4000ならCore i5搭載で10万円以下で購入可能",
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      "item_description":"会社用パソコンのメインとなっているEPSONから新製品として、Endeavor MR4000が発売されました。筺体としては前のMR3500に似てはいますが、その中身はかなりのバージョンアップがなされています。この微妙にカーブを描いたデザインも締りがあっていいですね。最小構成では64,890円〜となっていますが、必要なところをカスタマイズしていっても保守を抜いたところで10万円も出すとかなりの構成のパソコンが手に入ります。Endeavor MR4000の特徴チップセットに新アーキテクチャを採用した「インテル H57 Express」と搭載し、CPUはインテルPentiumプロセッサーから、Core i3、Core i5、Core i7を選択することが可能です。また、Core i7以外のCPUには3Dグラフィックス機能(GPU：Graphics Processing Unit)が内蔵されているので、別途グラフィックボードを搭載しなくても画像の出力が可能になっています。MR3500とMR4000の構成比較図※内蔵と言っても、MR3500に搭載されていた、グラフィックボードよりも高性能です。Endeavor MR4000のお勧め構成価格と性能を考えるとこの２つがお勧めですね・・・大きな違いはOSに64bitのWindows7を選択しているかどうかです。64bit採用32bit採用OSWindows 7 Home Premium 64bitWindows 7 Home PremiumCPUインテル Core i5-661 プロセッサー (3.33GHz)グラフィックNVIDIA GeForce GT220 1GB Low Profile メモリ8GB4GBHDD1TB光学ドライブスーパーマルチドライブ保守4年間 お預かり修理 (ピックアップ保守/コンピューター本体)価格116,340円(送料込）105,840円(送料込）送料2,625円グラフィックボードは標準のCPU内蔵3Dグラフィックスも気になるところでしたが、下で説明するように割り引きキャンペーンがあったので、NVIDIA GeForce GT220 1GB Low Profile にアップグレードしてあります。保守サービスは考え方が分かれるところですが、MR4000の場合は上記の4年間のピックアップ保守でも7,350円しかしないので、入れておいたほうが何かと安心なので入れてあります。ちなみに、ピックアップではなく直しに来てくれる「オンサイト保守」だと4年間で16,800円になります。＜初期構成から外したもの＞ちょっと細かいですがマウスとキーボードは既存品の流用が可能ですから、構成から外しています（これで3150円ダウンします）。2010年2月8日17時まで「ハイスペックがお買い得」キャンペーンMR4000は2010年2月8日17時まで限定で「ハイスペックがお買い得」キャンペーンとして、構成価格が税込で105,000円を越えた場合は１セットあたり10,500円の割引キャンペーンを開催しています。実は上記の32bit版の構成では、グラフィックボードに標準のCPU内蔵3Dグラフィックスを選択してしまった場合は、最終の金額が「101,640円」となってしまい、キャンペーン適応外になってしまいます。そこで、グラフィックボードをNVIDIA GeForce GT220 1GB Low Profileにして構成価格を116,340円とすることで、キャンペーンの適応を受けて「105,840円」で購入できるようにしました。キャンペーン価格適応のためだけなら光学ドライブをBlu-ray Discにする選択肢もありましたが、パソコンでBlu-rayを見るのか・・・という疑問もあったので今回はグラフィックボードのアップのみにしています。ただ、Blu-ray Discを追加しても＋6,300円とそれほど大きな金額ではないので、予算に余裕があればBlu-ray Discの追加もありだと思います。それにしても、メモリもHDDもマックスにしても105,000円以上になっていないあたり、MR4000のコストパフォーマンスの高さがわかりますね。MR3500ではちょっと物足りなさを感じていましたが、このスペックと価格なら年度末に購入するデスクトップはMR4000に決定しようと思っています。EPSONの新パソコン、MR4000のコストパフォーマンスの高さはEPSON DIRECTで確認できますので、是非自分の目でカスタマイズしてみてください。",
      "item_dc_date":"2010-01-18 18:19",
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      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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      "item_title":"【Photo/Book】夜感鉄道",
      "item_link":"http://evrep.blogpeople.net/r/6774/http://ya-ko.vox.com/library/post/photobook%E5%A4%9C%E6%84%9F%E9%89%84%E9%81%93.html?_c=feed-atom",
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      "item_description":"     友達経由で手に入れたエイ出版発行の「夜感鉄道」。年末年始休暇から大切に1ページ1ページ大切にめくって読んでるけど、これは良書と太鼓判を押したい気分。  鉄道写真専門フォトライブラリー「 レイルマンフォトオフィス」の代表山崎友也さんが日本の四季の夜に鉄道に関連する物を撮影した写真をまとめたもので、以前とあるイベントで鉄道写真家の中井精也さんの作品を直接目にして鉄道写真の奥深さを感じたことをきっかけに鉄道写真の本を見てみたいなと思ってた。  「夜感」というタイトルのとおり、基本は夜間撮影した...Read and post comments   |Send to a friend",
      "item_dc_date":"2010-01-18 17:23",
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      "blog_title":"Ya-ko&apos;s Voxies - Vox",
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      "item_title":"PX5002を返却しました。",
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      "item_description":"SONY コンデジ　アメリカ　撮影　塩路雅美昨年末にEPSONさんのご好意によりPX５００２をお借りし、12月末に返却しました。で一番最後にプリントした写真を、来月2月に喫茶「どんぐり」で開催いたします。じゃじゃーーーん。塩路雅美先生の「冬のニュウヨーク」です。A4マット紙で20枚モノクロでプリントしました。このPX５００２はマットブラックとフォトブラッ・・・",
      "item_dc_date":"2010-01-13 16:18",
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      "item_title":"エプソン PX-5002でモノクロプリント",
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      "item_description":"PX-5002で年賀状も印刷した、A2の大判印刷もやった、とこれでも十分お腹いっぱいでしたが、どうしても試してみたかったのが、モノクロプリントです。モノクロプリントと言っても、元々モノクロで撮った写真の印刷ではなくカラーで普通に撮ったものもPX-5002のプリンタドライバでモノクロに変換してのプリントです。モノクロ設定はプリンタドライバで簡単にできるカラーからモノクロってなんだか面倒な感じがしますが、実はそんな面倒なことはなくて、プリンタドライバでカラーモードを「カラー」から「モノクロ写真」に変更するだけでOKです。この機能はPX-5002に限ったことではなく、大概のプリンタには付いている機能だと思います。それでもPX-5002が凄いのはただの「モノクロ」ではなくて「モノクロ写真」となっている点と、モノクロでもマニュアルで色が調整できることですね。それだけモノクロ写真印刷に力を入れていると言えます・・・ここが、K3インクを採用してモノクロの階調をしっかりと出すという所とつながるんですね。この辺はイベントの時のレポートにも書いてます。エプソン「PX-5002」迫力のプリント体験ブロガーイベントに参加しました実際にプリントされたものを見てみる能書きはこの辺にして、モノクロプリントの写真をごらんください。プリントアウトに使ったのはこれもまた頂戴した写真用紙クリスピアA420枚です。みたまんま左がモノクロで、右がカラーです（笑この違いは本当に上で書いたように、プリンタドライバのカラー設定だけの違いです。（写真の出来はともかく）自分の思うモノクロらしさがしっかりと出ていて、色の再現性とかモノクロの階調についてはかなり満足できる出来になっています。この機能があれば、写真をわざわざモノクロで撮るような面倒はいらなくなると思います。※こだわるならモノクロで撮ることやモノクロでプリントする時の微調整は必要になりますけど。最後に、モノクロプリント、カラープリント、A2プリントで同じ写真を印刷したものを並べてみました。ちょっと小さいので、細かな違いは伝わりにくいですがそれぞれで魅力のあるプリントになっています。PX-5002が欲しいか？PX-5002のレポート全体のまとめになりますが、超高品質でしかもA2が印刷できて大判プリンタであるPX-5002を自分が欲しいのか・・・ということを真剣に考えてみました。結果・・・・印刷の頻度があまりにも低いので、無用の長物と化しそうなので現段階では購入する気になりませんでした。。。使ってみてほんといいプリンタだし、子供のサッカーの写真や猫の写真の印刷では持っていると何かと使えそうな雰囲気はもの凄くあるんですが、趣味の延長線上だけで持っているには少し贅沢するぎる感じがしています。やっぱりPX-5002クラスは趣味ではなくて、印刷物をお金に換えられるプロのためのプリンタだとは思いますね。でも、、、、、、、前にもちょっと書いていますが、プロのためのカメラだった一眼レフがデジカメになって一般の人（ブログを書いている主婦まで）が持つようになっている流れを考えると、いずれはA2もしくはその上のA1、A0といったポスターサイズのプリンタが家庭に入ってくる可能性は十分にあると思います。ただ、その為には本体価格とインクの価格がもっと下がってこないと難しいと思います・・・鶏が先か卵が先かの議論になる部分でもあるんですが、何かしらのきっかけがあれば一気に加速する気もします。PX-5002に関連する記事エプソン「PX-5002」迫力のプリント体験ブロガーイベントに参加しましたエプソン「PX-5002」で猫の写真をキャンバス風にしましたエプソン PX-5002がやってきた！エプソン PX-5002 プリンタセットアップ編エプソンPX-5002 プリンタドライバ設定編エプソン PX-5002で年賀状を印刷エプソン PX-5002で豪快にA2プリントエプソン PX-5002でモノクロプリントPX-5002を購入するなら、エプソンダイレクトで",
      "item_dc_date":"2010-01-12 18:28",
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      "blog_title":"ジャンクワードの森",
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