日本広告学会 「第6回 関西部会」で、弊社藤崎実が「アンバサダープログラム」について発表しました

立命館大学 大阪梅田キャンパスで開催された「日本広告学会 第6回関西部会」9月3日(土)で
弊社クリエイティブディレクター藤崎実が、アンバサダープログラムについての研究発表をしました。

マス広告に対する新しい可能性として、ファンやアンバサダーに着目した顧客志向の取り組みに
大きな注目が集まりました。

タイトル:『既存顧客と一緒にマーケティングを行うアプローチ -ファンやアンバサダーに着目したアンバサダー・プログラムの可能性-』アジャイルメディア・ネットワーク 藤崎実

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アジャイルメディア・ネットワークは、ソーシャルメディアを活用した健全なマーケティングとクチコミの健全な発展を両立させてきました。
藤崎実は、これからも実務と同時に、未だ理論が確立されていないソーシャルメディアやアンバサダープログラムの分野において、研究と知見の整理を続けていきます。

 

 

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